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  きまぐれりれき2002年09月   履  歴 業  務 戻  る
「お断り」
掲載者の意図以外の検索対象となっているようです。
営業電話応対記録「お断り」部分を削除してあります。
11/01/15 改訂・・・
2002/09/30
(Mon)
 レジストリ操作などを考えてみる。
 Nより月額変更届と家賃の小切手に社印の押捺。次には増額の為の月額変更届をしたい。
 CJ社K氏に、WSSの操作面の動きなどについての問合せと確認のメール。
 大家さんが顔を出す。保証金についての事務処理か、それとも3階部分は来月にも契約 更改月である。その件か。20年近く使用していて契約更改でしてもらった事って床のワッ クス掛けを2度ほどしてもらったくらいか。契約更改って原状復帰の為のプール金ではな いのかとまたまた思ってしまう。あー腹立つ。
 TKNのお誘いメールに愚痴を書いたら、激励のメールが届いた。会社なんぞ何度作っ ても良いのではないかとのお言葉。
 OC社O氏来訪。これよりWSSの具体的な開発作業に入る事にする。新設テーブルの 構造の説明と手ごろなプログラムから入っていただく。
 S社G氏よりFJ社の開発分の請求の件。GN社の支払について、S社の通常の事務処 理だと2ヶ月後とおっしゃるので、納期について当方が遅らせたわけでもないのであるか ら何とかして欲しいとねじ込む。すべてS社の都合で遅らせた納期に合わせたではないか。
 From Mr.**(****)TEL。手形割引お断り。お断りすると舌打ちして 電話を突然切る会社。
 WSSの開発作業。K氏が開発マシンに張り付いているので、秀丸でソースの変更を続 ける。
 10時過ぎても誰も帰るそぶりも無いので「お・わ・り」宣言をしてあがりとする。
 (02/10/05記)
2002/09/29
(Sun)
 Nが出社、W女史も出社。DRシステムの手直し。検収なのか結果としての仕様書の チェックなのかわからないくらいに仕様変更も吹き出している。この状態では、10月 一杯も掛かってしまうのか。無茶苦茶なオーバータイム。それでも予定期間に済んでい れば良いが、その上期間がオーバーしたらその期間分はただ働きではないか。
 WSSの開発作業。レコードの追加の手法などを考える。
 (02/10/05記)
2002/09/28
(Sat)
 CJ社K氏に、WSS向けの手直し版のプログラムを2本送付しておく。
 WSSの開発作業。入力系を攻めてみる。パッケージとして他社が作成したプログラム なので理解に時間が掛かる。追加機能のレコードの更新手法と追加テーブルのレイアウト などを考えながら探りを入れてみる。
 W女史出社。DR社の手直しらしい。
 OC社M氏より、Nは出社しているかとの問合せ。土日に出社するかどうかは関与して いない。30日の本番に向けて焦っているらしい。明日にもNが出社するのであればM氏 も出社する事にしたいというが出社するかどうかは私の判断ではないので困る。こんな事 で休日に会社から社員の自宅に電話なんぞは金輪際したくないのである。
 CJ社K氏より、送付プログラムの件と内容の確認の電話。現在のテスト環境でもまだ 落ちるプログラムがある事を報告する。つまり、Kさんに何とかして欲しいとの無言の圧 力。無言じゃなくてはっきり言っているか、これでは(笑)おいでいただいて整備しても らうしかないので、「他のプロトタイプも一部はお見せできる」と誘い水も差しておく。
 SC社K氏より、DR社のバーコード印刷の件で問合せ。CJ社より指摘があってその 部分の作り直して当社の作成した関数を使用しているらしい。2,3度FAXのやり取り で解決。
 W女史がSQLで不可解な事象が出ているとの問合せ。どうも漢字項目名称問題らしい。 動いてしまうから始末が悪い。SC社のK氏が問い合わせ用に送ってきたソースを見ると その部分にはきちんと手が入っている。このやろ、MLに流せ!。
 DBの設定にも問題があるのかもしれないので関連MLのログなどを漁ってみる。
 知らなかった。
  select * from NLS_DATABASE_PARAMETERS where PARAMETER = 'NLS_NCHAR_CHARACTERSET'
 このDBの設定をしたのは、SC社K氏であるのでそのままにしておこう(笑)おーい、 Kさん、これって知ってた?
 (02/10/02記)
2002/09/27
(Fri)
 GN社N氏よりW女史あてに、別件で仕様を変更したい旨の連絡。見積予定とする。
 CJ社I氏よりWSS向けの見積書の変更指示の連絡。一括値引きで手抜きした件かと 思ったら部署名を間違えているとのご指摘。テンプレートはOC社から貰ったものをその まま流用しましたと自白しておく。Nに再発行の依頼。
 D社SR氏よりFJ社の出力データの一部に小数点がついているとの連絡。そんな筈は ないと思ったが、事前に作った項目セット用のパラメータが現地のものと違うので慌てて 作りなおしたからであった。対応策についてのメールを差し上げる。
 WSSの作業。昨日のまとめと画面ダンプとメモ用の紙を保管しておく事にする。
 ST社M氏より、IR社用パソコンのユーザー名の決定のメール。セットアップを再開 する事にする。チェックリストを作成して、ネットワークの設定をして、通信ボードをセッ トしてから通信ボードのドライバが無い事に気づいた。ボードが認識してくれないので、 ST社M氏に問合せのメールをしておく。また、中断である。
 S社T氏よりGN社の見積を急いでいるとのことなので見積を出したら、今回の問題点 は2点ある事が判明した。急いでいる案件は何なのかと急ぐ為の手順の指示依頼のメール を出しておく。
 OC社O氏来訪。CJ社K氏来訪。某マスターと某プログラムの関係などについてのお さらいをする。
 OC社M氏より、CJ社関連の別のディーラーから新規の案件の打診があるとの事。共 同受注という事で話を進める予定とする。
 (02/10/02記)
2002/09/26
(Thu)
 From ***TEL。代表用金融カードの作成。お断り。
 WSSの開発作業。と、現行のプログラムでの動作確認。データファイル等が未整備ら しく各所で落ちたりする。CJ社K氏においでいただいて現状でも動くようにデータの整 備等を依頼する。
 OC社O氏来訪。K氏と一緒に動作確認など。
 DR社の第一次納期が30日とかの事であるが、検収報告に混じって仕様変更が連日来 ている。いらいらから爆発。MLに、一旦仕様を凍結せよとアップしておく。
 (02/10/02記)
2002/09/25
(Wed)
 S社T氏より、GN社の追加仕様書を提出して欲しいとのメール。そりゃそうである。 当社の分の仕様書をつけないとS社分の追加仕様が無いのだから(笑)ドキュメンテーショ ンはW女史に全部依頼する。
 L社U氏より大阪H社でプログラムが落ちる現象が発生している件。同一のプログラム なのに、H社だけが落ちているらしい。詳細ログ対応版のありかについての話など。他に 広島P社用の印刷系の話など。カラープリンタで印刷したら印座部分の枠だけ赤で印刷さ れたので、またなにか仕掛けをしたかとの問合せ。何もしていない。ところでこの案件、 I氏の担当だったはずであるが。作業終了後になって「貴社における作業での、作業細目・ 工数時間等の詳細な内容を」提出せよとのメールが来たので、9月9日に嫌味を含めた結 果報告メールをした。それ以来連絡がなくなってしまった。おーーーい、私物のパソコン の搬出を何とかして下さい>Iさんへ。
 相変わらず胃痛。
 S税務署に出頭しなければならないのだが、この一週間は無茶苦茶なスケジュールであっ たのを言い訳に連絡していなかった。電話をするとご不在との事なので、訪問日の件につ いての伝言メモだけ依頼する。
 WSSの作業。リファレンス作成と見積の作成。事前に総額は決定している見積である。 個別の工数を一覧で出して帳尻を合わせようとしたがどうしたって合わせようも無い数字 になってしまった。面倒なので差分を「一括値引き」として合わせてしまう。この案件、 OC社のO氏も関わる予定なので見積明細を提示して、好きなところから入って下さいと メールしておく。
 WSS社用の開発用ソースのライブラリが混乱しているので問合せをしてあったが、C J社I氏より分かるところだけとの回答が届いた。駄目だったら別のソースか、つてこれっ て結構むっとくる作業なのである。
 OC社M氏より、DR社の伝票番号の操作の件の解決できるかどうかの問合せなど。 解決できるかとのお問合せには解決できるとしか言いようが無いが、この期(ご)に及ん での仕様変更は話が違うぞ、とだんだんいらいら感が増してくる。
 Fさん、久しぶりのご来訪。9月はご多忙だったとの事で9月10月の合同イベントの 話。狭くなっても開催して下されるのはありがたい。しかし、机等を大分移動しないと2 桁の人数が一同には会せないかも。
 (02/10/02記)
2002/09/24
(Tue)
 From **** TEL。法人会を名乗るのでお断り。From Mr.**(* ***)TEL。お断り。
 OC社M氏よりDR社のキーボードインライン式のバーコードスキャナーについて。キー ボードインラインなのに制御しなくてはならないってばかばかしい。
 F社よりIR社向けのパソコンの搬入。9月から狭くなった上にここのところパソコン の搬入搬出が綱渡りのような状態である。Nに接続依頼をするが、ユーザー名も決まって いないのでST社にメールで確認する事にして中断。
 WSSシステムのテーブル追加の為の調査。
 O不動産A氏来訪。保証金の精算書に捺印をする。結局一旦懐に入れたら、びた一文出 したくないわけだ。誰でもそうであるか。これは。
 DR社のバーコード系の追加の件、別見積にするとしても結局当社が先行開発をする羽 目に陥るのであろう。技術で解決できない会社は金で解決して欲しいものである。
 S社G氏より、FJ社向けの開発の積み残し分の確認の電話。また、テスト稼働中であ るがデータが揃っていないのではとの事でログの入手依頼をする。(結果は元データの問 題と後日に判明)。
 タバコを買いに一階に降りると大家さんがいらっしゃったので保証金の精算の件の挨拶。
 S社G氏よりFJ社のデータのFDへの保管はEXCEL形式だったかどうかとの確認。仕様 を作成された本人のS社S氏がいらっしゃらないのは、ご不幸があった為とか。お悔やみ 申し上げる。その為に窓口のG氏もS氏の代替で他の現場に出掛けるとの由。
 胃痛が再発。まさか昨日のヤクルトのせいでもあるまいが。
 (02/10/02記)
2002/09/23
(Mon)
 FJ社の積み残し分の作業をする。何と昨日のFJ社で、DOBATO_BRANDのCompAndGoが 動かなかった。現場では、Access2000にXP版のExcelなどをいれたからであろうと想像し ていたが試してみると私のINIファイルの記述ミスであった事が判明。製作者がミスって しまうINIファイルの構造って構造的な問題があるのではないか。顛末をS社G氏とD社 SR氏に報告メールしておく。
 久しぶりのHPのアップ。
 帰りに冷蔵庫にヤクルトがあったので飲んだ。ビンの下に澱(おり)が溜まっている。 賞味期限を見ると9月17日であった。
 (02/10/02記)
2002/09/22
(Sun)
 S社G氏とD社SR氏来訪。納品機を車に積んで、といっても私は積まなかったが、一 路群馬県は太田市に向かう。
 何とかつながる。しかし、仕様書が違う。
 (02/10/02記)
2002/09/21
(Sat)
 FJの開発作業。W女史の開発分と結合してのテスト。積み残しはあるもののほぼ見え た。連続運転のテスト用に通信接続状態のままで翌日まで動かしておく事にする。
 (02/10/02記)
2002/09/20
(Fri)
 FJ社の開発作業。この件でS社S氏がG氏と一緒に来訪される予定との事。こんなん で間に合うはずが無いとの御自覚があるのか(笑)
 D社S氏よりFJ社用のExcelの登録番号の通知。
 From Mr.**(***)TEL。資産運用、お断り。From Mr.*** *(****)TEL。融資。お断り。From Mr.**(****)TEL。お断 り。
 CJ社K氏来訪。WSSの納品用のサーバーとクライアントパソコンの搬出の為の梱包。
 夕方になって、S社S氏とG氏来訪。開発状況の確認。私は飲みにいきたかったが、両 氏とも今回の開発についての愚痴を聞かされてはたまらないと思われたか早々に退却され た。
 (02/10/02記)
2002/09/19
(Thu)
 S社S氏とFJ社担当のディーラーD社SR氏来訪。パソコンとPLCの搬入とセット アップ。ハンダゴテでケーブルの配線作業をしている内にW女史にはソフトのセットアッ プを依頼。早速接続して通信確認をする。先日作成したシミュレータですぐにつながった。 ケーブルのトラブルになると私はとんと分からないのでここまではS氏とSR氏に押さえ ていただく。パラメータ化すべき項目が大体揃った。
 FJ社の接続テスト中に、CJ社M氏が来訪。昨日ぎりぎりでコンバージョンをした納 品機用で入力テストと操作のテストをする。お構い出来ないままで作業をしていただく。 一部のレポートが出ない等の現象があるらしい。
 午後より、OC社O氏来訪。今回のWSSシステムの開発に入っていただく予定である が、開発部分の切り分けも出来ていないので先ずはパッケージ部分だけでもさわっていた だく事としてある。全体の機器構成の説明とシステムの概要などを少しだけ説明する。実 際は私も全貌を理解していない。
 夕方に、CJ社K氏が再度来訪。午前中のトラブルはCJ社のセットアップしたファイ ルの中に一部読取専用等のファイルがあったとの事がCJ社Sとのやり取りで判明。O氏 と一緒に概要の説明と今回の改訂点の説明など。ライブラリのバージョンが混乱している 事などを話す。
 O氏が練習でテストをしていたら、性別に、男性・女性・その他という表示があったと の指摘。K氏もびっくりしている。実はこれは私が「その他」を登録したのである。2つ の状態しかないのに「性別マスタ」などという御大層なテーブルがあったのでささやかな 抵抗とちゃかしである。マスタを変更すれば女性で登録しても男性に変更できます、とい うものでもないだろうにというほどの批判である。
 帰るといびつな不揃いな枝豆があった。すぐに田舎から送ってきたものだと分かった。 うまい!。忘れていた味を思い出した。枝豆には風味があるのだ。冷凍ものには風味が一 切ないのだ。今年はじめての「枝豆の味」であった。
 ナスも沢山届いたらしい。おすそ分けをしても残りそうだという。う、うれしい、しば らくの間、毎日毎日毎日毎日ナスが食べられるぅ(泣)
 (02/09/23記)
2002/09/18
(Wed)
 W女史にFJの通信部分を任せる事にする。その間に通信した振りしてMdbを更新す る。電文のデータ変換関数系を作って通信無しでテストが出来きる仕組みを作る。
 S社S氏よりFJ社の機械の搬入が遅れるかもとの連絡。ふざけろ!と思う。その他に 22日の現場検収では届け出書類が必要との事。緊急連絡先とか血液型まで必要なのだと おっしゃる。まぁ、工場の屋内であるから仕方がないかとは思ったが、GN社で使用した 内容を転記しておくとおっしゃる。おいおい、GN社への提出のコピーがS社には保管さ れているということか。プライバシーの問題だってあるのではないかと思ったらむかっと してきた。
 WSSのコンバージョンの件はM社O氏とのメール交換でデータ整備作業をする。
 IR社用の開発用ソフトが搬入される。パソコンが届いていない。ST社M氏に搬入報 告をしておく。と、ディーラーの担当営業のN氏が急な入院をされたとの事。セットアッ プは問題が無ければこちらでして欲しいとの事。COBOLまで入れる事にしてあるので ST社にも手伝ってもらう段取りとする。
 CJ社K氏来訪。WSSの基本テスト。最終と思われる顧客データでのコンバージョン が何とかうまくいった。これでサーバーを搬出するめどが少しだけ立つ。
 S社S氏よりFJ社の搬入は明日になったとの事。こちらの都合はお構いなし。朝から 来訪されてPLCとの基本通信確認までは立ち合われるとの事。
 S堂のY氏から電話。Y氏は元の会社の先輩で私が入社して配属された営業所の総務を されていた。T社のT氏の消息を知りたいとの事。T社の経緯とT社時代にT氏が取締役 であったのならば既に在席はしていないであろう事などを話す。
 K興業T氏より先日の廃棄処理分の請求書の明細についての説明の電話。こちらは気に していないのであるが前回と同様に明細についての説明をされる。廃棄業者向けの条令と かで依頼者に対しての廃棄明細説明義務でもあるのだろうか。単価は伏せるが今回の廃棄 総量は粗大ゴミ290Kg、廃プラ混載ゴミが220Kg、合計4立方メートルとのこと。 ちなみに事務用机4脚と紙類がダンボールで10箱。もっとあったかも。
 (02/09/23記)
2002/09/17
(Tue)
 S社G氏よりFJ社の件の連絡。本日にもS社長がFJ社の打合わせの件でご来訪との 事。
 S社S氏来訪。特に進捗した部分はないが、レイアウトと通信については方針が決定す る。納期はそのままとの話。明日にもパソコンとPLCを搬入するとの事。仕様確認に使 用したフォームを使用して欲しいとの事でソースが送られてくる。
 FJ社のツール部分の作成。項目の決まらないテーブルの生成手法などを考える。決まっ たとしても絶対に変更が出てくるだろうし、、
 S社から送られてきたソースの吟味とけち付けをする。唯一使用できると思われた時刻 表示関数もこれでは使えないではないかい。サードパーティのコントロールを使用してい るのですべて外す。私のパソコンには入っていないしそのようなものを納品するわけには いかないのだ。コントロールの名称の整備などをする。想定される配列番号が逆転したり している。これは私に対するテストか?
 WSSの方は、コンバージョンの元データの整備でK氏を通さずにユーザーのO氏と直 接にメールでやり取りをする事にする。
 (02/09/23記)
2002/09/16
(Mon)
 平日だと思っていたら、世の中は三連休であった。
 WSSの変換作業と顧客からのデータの整合性などの調査をする。CJ社K氏と数度の やり取り。少しだけ進む。
 W女史出社。植木鉢に水をあげている。殺伐な気持ちが和むのはこういう事なのだなと 思う。
 FJ社の開発準備として練っていたツール系のコーディングを始める。納期についての 回答が無いので当初の予定納期の状態でも何とかする為である。シーケンサからデータを 収集してMdbに保管して検索やテキストファイルを作るシステムである。通信のプロト コールが判らない、シーケンサのアドレスが決まっていない、収集項目が決まっていない。 この状態でどこから組み込めばいいのだ。ツールでも作っているしかアルマイト。←Copyrightきぃ ふさん(^^;
 久々のHPのアップなど。
 (02/09/23記)
2002/09/15
(Sun)
 WSSの作業とCJ社K氏との別件の見積の話など。
コンバージョンが間に合わなければサーバーの搬出予定も立たない。先が見えない。
 (02/09/23記)
2002/09/14
(Sat)
 先週の土曜に続いて本日もGN社の全体の結合試験の為に訪問。本日は二日酔いではな いがW女史に任せてあるのでスタンバイばかりでする事も無い。手持ちぶさたである。
 一旦現状を保管して復元する作業の為に先週うまくいったフォルダーのリネームが出来 ないという。これが出来ないとまたまた1時間も掛かってしまう事になる。他のパソコン からの共有問題とかを調べたが埒があかない。う〜ん、と考えたらとたんに解決する事が 出来た。どうしたかって、リネームでお困りならお尋ね下さい。←判ってしまうと、なぁ んだという事なのでここでは書かない(笑)
 最後の帰りがけに、再度システム全体で原状復帰をして元に戻したかのテストでまたま たTE社が元に戻せないというトラブルを発生させたらしい。待つ事2時間、先方の担当 者N氏の判断でTE社だけ居残りという事で終了となる。
 なるほど、原状復帰というものは色々な問題がはらむのだなぁ(感嘆の”ぁ”)。
 OC社M氏より、DR社の検収のトラブルシューティングでNを出動して欲しいとの話 がMLに載っている。Nが出ていったら依頼者のいう事象を全て解決できるかもしれない が全部解決してしまったら、他の開発者も同じ事が出来るのかな?という老婆心の方が先 に立った。傍目で見ている事にしているので、何故にこんなに開発に時間が掛かるのかと いうのが私の率直な感想であることよ(泣きの入った感嘆の”ことよ”)
 (02/09/23記)
2002/09/13
(Fri)
 CJ社K氏よりコンバージョンの状況についての問合せ。遅々として進んでいない事を 伝える。
 WSS用の納品用サーバーの搬入。ディスプレイが足りない。pcANYWHEREが入っている ようなのでディスプレイ無しで済ませる事にする。
 O不動産A氏来訪。原状復帰代は半々程度にしたいとの交渉との事。あー、面倒っち。 一階に大家さんがいらっしゃるのであるから仲介無しで話をしたほうが早いんでないかい? と思ってしまう。他にビル全体の看板の設置を外したいとの話。何でも東京都から看板設 置については公道上?の使用料が徴収されているとの事。
 ST社M氏来訪。Mamaの件。
 WSS社のコンバージョン前のSQLが動かなくて悩んでいたが少し動き出した。動かない のならVBで作ろうかどうかと思っていた矢先。
 SQLメッセージ一覧を公開している強力なサイトを発見。
 (02/09/23記)
2002/09/12
(Thu)
 Mamaの補助ツールを作成する。メニュー生成用のツールである。いたって簡単、テーブ ル一覧からメニュー用テキストの生成するだけであるが、リンクテーブル分の自動での外 しの機能が有効である。デモ用に機能させるか。
 From Mr.**(××日本)TEL。求人、お断り。
 K興業より2回目の廃棄実施分の請求書。前回より高いような気がするとNに話したら 再生できる状態ではない紙関係は高いらしい。
 OC社M氏がDR社の見積書を受け取りに来訪。WSSの予定分についての調整があっ たが話がややこしくなるだけなので外してもらう事にする。それでなくともなんだかやや こしい。
 From Mr.**(****)TEL。お断り。
 CJ社K氏より、WSSのパッケージ部分のコンバージョンが動かない件で報告してあっ たが該当のSQLソースがない話。担当のS氏に尋ねてみるとの事。別件の類似システム の見積依頼分の回答をしておく。また、SQLソースが見つかったとの話。
 ST社M氏より、IR社の開発用パソコンとソフトは18日に搬入されるとの事。今度 は置き場所が無くなってしまうか(泣)
 (02/09/23記)
2002/09/11
(Wed)
 WSS社のデータ変換用のツールを作成する。
 O不動産A氏来訪。保証金の精算の件。原状復帰に付いてのコメントをした。保証金の 20%の償却と契約更改料というのは原状復帰の原資とならないのか?償却分で賄えると 認識していた件と当方の負担分の認識にチェックをした。
 S鉄工H氏より操作の問合せ。
 SC社H氏よりN宛てにJPの問合せの電話。SC社は当社との口約束を保護にした、 OZKが社長の会社である。当社がパッケージのソース管理をして一台販売毎にロイヤリ ティの支払約束をして一台も売れなかった事にしてしまったせこい会社である。そのよう な状態なのでH氏にはソースも廃棄したと答えておく。Nの事であるからソースを廃棄は していないがね。
 OC社M氏と見積の計算についてのやり取り。現在の当社の状態ではいただけるだけで ありがたしと思うしかないか。
 ST社M氏よりC系の要員で出向が出来てメンバーの取り纏めの出来る人がいないかと の問合せ。いないと答えた。ついでにIR社の発注が正式になるのかどうかを聞くと顧客 への見積提示、結果待ちらしいとの事。発注後二週間としてあるがここのところのスケ ジュールが局地的に日程が詰まってしまっている。全員が多忙状態というのは会社設立以 来あったろうか?というほどに日程が集中してしまった。予定が立つか。
 (02/09/23記)
2002/09/10
(Tue)
 突然来訪する方がある。CJ社のK氏が来訪予定だったので同社の方かと思ったら渋谷 税務署の方であった。未納分の税金の督促とのこと。12日に出頭せよとの事。そんな急 な話は出来ないと答える。来週中に出頭予定とする。逃げも隠れもしていないのに突然の アポ無しの来訪にはカチンと来たのでクレームを差し上げる。
 CJ社K氏来訪。WSSのスケジュールについて。
 OC社M氏より、共同開発のDR社の見積の決定のメール。按分の計算式が判らないの で問合せをしておく。
 S社G氏よりFJ社の仕様書が届くが、前回のK氏の資料と何も変わっていない。どう やって開発するのか。
 複数の事象が一個所に集中してしまった。心ここにあらず状態か、自動販売機でタバコ を買ってお釣を取り忘れたりしている。
 NU社W氏がNCシステムの修正の件の見積依頼?でN宛てに来訪。私の方はK氏の応 対で同席できず、そのままとなる。
 (02/09/23記)
2002/09/09
(Mon)
 CJ社よりWSS納品用のクライアントパソコンの搬入。
 WSSシステムのテーブル関連の調査。ついでに、TableList.exeを改訂する。
 WSSシステムのデータの復元確認と使用しているテーブル一覧などの整備。K氏より 電話で顧客への機械納品が早まる予定の話と納品機のサーバーの設定がCJ社でトラブル 中との話など。間に合うのか?
 (02/09/23記)
2002/09/08
(Sun)
 WSS社の開発用パソコンの使い勝手を良くする為の設定など。
 SQLサーバーへのアクセスでの、IDENTITYエラーを解消する為に、MamaとMamaGridを 少し触わる。Mamaは Ver 2.02、MamaGridは Ver 1.02となる。しばらくは非公開版ですね。 これは。
 (02/09/23記)
2002/09/07
(Sat)
 朝の8:45に京急久里浜駅で待ち合わせ、GN社訪問。システムの入れ替えと稼動テ スト。私は二日酔いに寝不足がたたっている。都合4社十数名が参加している。今回の改 訂で電文の取得に一部難ありが発生するも現場で解決済。TE社が居残りらしい。帰りは 電車でビール。
 (02/09/23記)
2002/09/06
(Fri)
 MamaからSQLサーバーのテーブルにリンクすると、IDENTITY問題が発生した。課題と しておく。
 CJ社からWSS用のプリンタが搬入される。セットと確認。ドライバが見つからない のでパソコン内に入っていたドライバから番号の近そうなドライバを入れておく。
 OC社M氏より今回のWSSシステムの別件の案件の話。今回の見積は無理な見積であっ たので次回の方でもりかえせるかもとの話。ドクサラ状態なので決まれば受ける事にする。
 明日訪問予定のGN社の準備。といっても作業はW女史にお任せしてある。一部の計算 で小数以下の桁数を減らすところがある。現状のデータでは丸め処理をしていない。精度 が落ちる事が判ったので丸め処理をつけておく事にする。
 夕方になって、HSGより電話が入る。TKNと中目黒で飲む予定であるという事での お誘い。HSGもTKNも元の会社の同僚。HSGとTKNの会社は今度合併したのであ るが、TKNは退社する事になっている。これはどうしても一緒に飲みたい!GN社の準 備がまだ完了していないので一旦会社に来てもらう事にする。少し雑談などをしてから、 準備の方はW女史に任せて、3人で『さざんか』で飲む。大分飲んだか。会計はTKNが 支払って帰りは立川に帰るHSGの乗るタクシーに便乗して都立大学まで。
 (02/09/23記)
2002/09/05
(Thu)
 CJ社K氏よりWSSのデータコンバージョン処理の件。最新版の所在が分からない。 レコード初期化のスクリプト等があるとかないとかの話。
 HPのアップ。
 Fさん来訪。
 昨日のLDX社F氏宛て名刺に入っていたアドレスに忘れ物ののお知らせをメールして おく。お困りでしょう。
 明後日のGN社の訪問時にノートパソコンを持参する事にする。W女史がカバーをみつ くろったのでASKULに発注する。
 (02/09/23記)
2002/09/04
(Wed)
 CJ社K氏よりWSS用のパソコンの搬入が早まるとの話と搬入処理。接続と動作確認 をしておく。不明な操作と不明なメッセージの報告メールをしておく。
 ベクターのMama関連は注目度が最悪パターンまで落込んだ。
 I会計事務所宛てに先日の問合せのメールを再送する。問合せのお答えが帰ってこない。 再送したらすぐに返ってきた。Y女史宛ての手紙の文面をメールしておく。
 CJ社用のパソコンの社内のLANへの接続の仕方が解らないのでNに接続を依頼する。
 Nより定期健康診断の申込みの件、面倒なので自分の分は先日のGN社用の健康診断で すんだ事にした。
 WSSのアプリケーション部分の操作練習と理解を兼ねて動作確認をしてみる。設定が うまくいっていないのか各所で落ちたりする。ソースのディレクトリが混乱している模様。
 LDX社F氏来訪。電話のアダプタ?の取り外しの調査だという話。何回も断った話で ある。いろいろと配線を調べてアダプタはついていないとのこと。当方は元からそう主張 していた。アダプタとTAを取り外してお安くなるというサービスをする会社らしい。帰 り際に訪問用の資料であろうか机の上に忘れていった。私が「調査の振りして電話機に変 な装置をつけたりしていないだろうね?」とかからかったので慌てていたらしい。そそく さとお帰りになった。
 (02/09/23記)
2002/09/03
(Tue)
 川口のC社訪問。WSSのスケジュールに付いての打合わせ。まだ具体的に始めていな いので様子が分からないが話を聞くと結構タイトなスケジュールらしい。自分の事である が他人事みたいであるな。
 K興業来訪。4階に残ってしまった机4脚と仕様書等の紙類のダンボールを10箱ほど 廃棄依頼をする。
 O不動産より電話があったらしい。これも原状復帰と保証金の話に違いない。後刻に来 訪。原状復帰の業者見積を御持参。目をむいてしまう。これでは保証金が戻るどころか足 りない分を支払わねばならない。ここから折衝との事らしい。持ち出しではあんまりだ。 そんな殺生な、、、
 CJ社I氏に本日の訪問の議事録を作成してメールする。
 品川区役所より、退職者の退職日の確認の電話。8月末日付けだろうとは解っていたが Nに電話を廻す。
 L社U氏来訪。和歌山K社の件と次の開発予定の案件の話。黒子システムと名付ける。 入り込めば面白そうである。あてにしたい!他にI氏が引取り予定の私物とパソコンの搬 出の話など。
 GN社の表現系の改訂が必要かどうかの調査をする。触わらないで済む方策を考える。 グラフの目盛り等に微小な影響が出そうと判明する。W女史にGN社宛てに報告メールを 依頼しておく。
 CJ社K氏より、WSSシステムの件の開発マシンは明日にも搬入されるとの事。決ま れば話が早いか。取りあえず立ちあげてからどれを動かせばパッケージのメニューが出る かだけを聞いておく。
 GN社のAパソコンへのデータの戻し部分のソースの確認など。
 (02/09/16記述。
2002/09/02
(Mon)
 GO社営業A氏より、O商事の件。先日N氏が来訪された事を私がS氏に報告した事を 受けての電話である。案件としては継続しているとの由。あてにはしないことにする。
 S社S氏よりFJの件。仕様書は水曜日までに届くであろうとの件と現地納品の日程に 付いて。7月の案件であればうれしかったがどんどん日程が詰まってくる。あまりあてに しない事にする。
 OC社M氏よりWSSの打合わせをしたいので明日にも川口C社を訪問したいとの事。 あてにする事にする。
 W女史にGN社の段取りと打合わせをする。これも忘れてしまいそうなほど納期が延び 延びになっている。ソースファイルのバージョン管理が出来ていないので、MakeFileRefと いうものを作ってみる。これは指定フォルダ下のVBのソースらしき全てのファイルのリ ファレンスを生成するというものである。チェックリストの雛形を作ってみる。
 NよりO不動産が来訪したとの事、保証金の精算の話らしい。
 和歌山の顧客訪問中のL社I氏より、テストは終了したとの連絡。
 FさんとYさんSさんが来訪。某システムの代理店?の画策の相談。私も参加する。
 GO社S氏よりO商事の件、TCというダウンサイジングツールを使用する予定という。 開発環境を当社にも設置する話と開発の大枠と大日程と開発範囲を決定する事になる。こ れで何度同じ事をしたことか。
 OC社M氏より、DR社の追加開発が出来るかとの問合せ。出来ると答える。入力系の プログラムを当社でまとめて開発して欲しい意向らしい。検収で統一が取れていないとの 指摘を受けているらしい。それと、まだ届いていない仕様書の予定に付いてなど。
 N社O氏より月報印刷中にパソコンがこけたとの連絡。再実行すればよろしと答える。
 L社T氏より某シミュレータのテスト結果のメール。当方には環境が無くなってしまっ ているのでタイマーの回りを少しさわってみて調整してプログラムを送付する。
 (02/09/16記述。
2002/09/01
(Sun)
 会社の停電が収まる時刻で会社へいくと、L社I氏よりコールバックの依頼のメールが 入っていた。その次の便では一部のプログラムが未セットアップ状態でストップしたらし いとの由。I氏の上司に相談してI氏が手持ちのセットアップのソフトで切り抜ける事が 出来たとのメールであった。
 W女史も出社。
 何度か顧客とやり取りをしたはずの帳票に再再度の変更要請が来る。もうむっとする。 またまた「客先である」というカードをご使用なさる。その前に決められる事でしょうに。 カチンと来たので帳票にI氏のハンコの画像も印刷できるようにプログラムに仕込んで、 送り付ける。出力した紙に朱筆を入れてFAXで送り返すように依頼する。しばらくして から「OKです」との回答。「いいのか?明日からのお客様の帳票に貴方のハンコが押さ れるのだぞ」ハンコの印刷を取り外して最終版?のプログラムを送付する。
 TKNよりC社を正式退社の挨拶メールが届く。
 WSSのソースの下調べとコメントなどのメモを書いておく。

 「××の最中に○○した」などというときの読みでも「もなか」と読ませる事があった 事を知った。さる本にそのようにルビが付いていた。この伝で「最少し」と書いて「もう すこし」とも読ませる。これもそのようにルビが付いていた。では「最大きく」と書いた ら「もっと大きく」と読んでも良さそうである。会津弁では「まっとでかく」と読んでも 誰にもはばかる事も無いわけだ。この文になにか意図があるかというと何も無い。たんだ のわすれっちもうめぇのそねぇで書いだだけだぁ。
 
 
 
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