Japan Intelligence Network 
  きまぐれりれき2003年02月   履  歴 業  務 戻  る
「お断り」
掲載者の意図以外の検索対象となっているようです。
営業電話応対記録「お断り」部分を削除してあります。
10/08/23 改訂・・・
2003/02/28
(Fri)
 予告しておいたCJの共同受注用に設置していたMLを閉鎖。
 OC社M氏来訪。パソコン持込みでワード作業、私の方は画面サンプルなどを作成。
 L社大阪A氏より久しぶりの電話、東京に打合わせで来ていらっしゃる由、さる案件の 開発可能かどうかと見積の打診。以前のN社大阪のシステムと考え方が近似、その由で当 社に振られたか。決まればありがたし。
 From Mr.**TEL。新潟大学を騙る先物取引の営業。お断り。昨日の電話も 同一人物か。
 本日は2月のイベント、総勢9名、射的とビンゴ。射的はセミプロのKさんを抜いてトッ プ。むふふ。Kさん、二日酔いとのことでイベントではアルコール類を一滴も口につけず、 それで調子が出なかったか。久しぶりの飲んでの終電間近。
 (03/03/06記)
2003/02/27
(Thu)
 IS社I氏より昨日のM社のトラブルについて、マッチポンプメールとFAX。
 元の会社のOB、N氏が会社を変ったとの事でご来訪挨拶。NB社で人事総務系のアウ トソーシング用パッケージ扱いとの事。
 OC社M氏より本日の打合わせ場所はOC社との事。訪問。明日からの予定などの相談 だけで終わり。
 IS社I氏宛てM社分の見積項目の提出。
 From Mr.**(***)(新潟?)TEL。不在。
 JSB、Y氏より昔々の仕様書があるかとの問合わせ。ある。さるデータの抽出条件を 知りたいとの事。が、勿論忘却のかなた。触っているとタバコの脂が出てくるキングファ イルをひっくり返し、何とか回答。保守契約をしているわけでもなしで、これもロハ仕事。 Y氏、気遣いで飲みのお誘いもされしもそういう訳にもいかず、メールアドレスを聞いた のでお久しぶりのメールなどを送出。
 UB社の座標関連図などを作成。発注未確定なのにこんなに集中して楽しがっていてい いのか、いくないな。
 (03/03/06記)
2003/02/26
(Wed)
 UE社宛て見積資料をメール。
 娘のYがH高校に合格との連絡。最寄りの駅は恵比寿である。
 OC社M氏よりZL社の打合わせと相互認識についてのメール。少しは焦ってきていらっ しゃるか。
 M社H氏より本日のSCの作業についての連絡と訪問作業。
 (03/03/06記)
2003/02/25
(Tue)
 UE社向け見積作成作業。
 SE社I氏より連絡来訪。I氏、私の仲人W氏が社長をしているJK社の元社員。
 M社H氏より予定作業の進捗状況とテスト方法についての電話。
 名刺整理など。
 M社のプログラムの改造個所の確認など。
 IS社I氏よりM社のAMについてのトラブル解消についての依頼のFAXと電話。
 ベクター掲載ページの巡回テキスト取込とランク計算を自動で出来るように改造。
 AZ社宛ての資料不足。Nに入手依頼。

 「無名人名語録」永六輔・講談社文庫(3024)
 (03/03/06記)
2003/02/24
(Mon)
 Fさんよりイベントの件と解凍ツールのトラブルのメール。動かない、では解らない。 表示メッセージの詳細希望メール。
 ZL社訪問準備、資料のまとめと複写処理、玄関マット来訪に支払、\2100、ZL社訪 問、打合わせ、そののちUE社の見積準備をして思い付いた名刺の登録を9枚。

 「ノモンハンの夏」半藤一利・文春文庫(3023)。重かった、、
 (03/03/06記 03/03/07追記)
2003/02/23
(Sun)
 Fさん来訪、圧縮ソフトのアイコンが無くなった由、フリーソフトを転送。PCが遅く なっている由、ウィルスでしょう。
 ZL社の全体図作成作業。
 L社T氏宛て、JF社トラブル個所のプログラムの処理手順を記述して報告と対応ツー ル作成見積の提示。報告だけならロハの仕事なり。
 (03/03/06記)
2003/02/22
(Sat)
 本日鹿沼在住Tの来訪予定なるも延期。
 WebでOS社のニュースを発見、事実であった。社内MLに流す。
 ZL社の全体図作成準備。
 A社K氏より電話、北海道土産の鮭のトバと秋田土産の酒の「○丁三(まるちょう)」 持参、ビールの買出しをしてそのまま飲み会に遷移。
 (03/03/06記)
2003/02/21
(Fri)
 KKに電話、いろいろと難しくかつ面倒な事をいってくる。
 プロキシー不調なり、同時刻接続に問題ありか?
 W女史よりIR社の接続完了の確認報告、ST社M氏にメールにて報告する。
 IS社I氏よりM社のCB問題についての問合わせ、今回の影響ではない事の説明をす る。見積の様式等についての打合わせ。
 M社SC、Y氏より昨晩の作業中にエラーが発生している由、元データが悪いらしい。 夕刻訪問、元レコードの内容調査と悪いデータの確認と明示と消し込みと処理の継続。
 UE社N氏来訪、内容説明と見積依頼。そのまままとめ作業に入る。
 AZ社より電話。
 L社T氏よりJF社のトラブルでの調査依頼とトラブル回避用ツール作成の見積依頼。
 HPのアップ。

 「造艦テクノロジーの戦い」吉田俊雄・光人社NF文庫(3022)。
 (03/03/06記)
2003/02/20
(Thu)
 W女史IR社前橋訪問。
 M社H氏より本日の作業予定についてのメール。
 ST社M氏よりIR社の結果についての問合わせ。
 UE社N氏より明日にも来訪予定との電話。
 From *****TEL。業務用空気清浄器。お断り。
 N宛てにDR社の状況と追加案件について。仕掛り状況不明。
 M社SCのY氏宛てにログ解析のグラフをメール。
 IS社I氏にM社の状況についての連絡。
 M社H氏より本日の作業に立ち会えるかどうかとの電話。んもう、夕刻訪問、操作立会。
 (03/03/06記)
2003/02/19
(Wed)
 WP社からTextAdjuster(DOBATO_BRAND)のCD収録掲載依頼メール。『フリーウェア4000』 という特集らしい。そういえば12月に依頼のあった雑誌は昨日発売日の筈。なんだかア ダルト半分のようなので掲載誌の送付は断ってある。会社においておくのもなぁといった 感じ。今度の本は違う様子なので送付先も伝えて承諾メールをする。
 M社H氏より本日は何時にSCに来るかとの問合せ電話。まだ間に合っていないと答え る。
 OC社M氏来訪。ZL社の打合わせ。訪問時に持参する資料などの確認をする。
 M社の資料作成とファイルのコピーなどをして慌ててM社SC訪問。もう一つの手段の テストをしてみるがかんばしくない。と、突然ひらめきがあった。H氏にもう一度だけ試 行をする旨を伝えて改訂してみる。旨くいった。立ち会っていた方も全員感激。これで本 日は気分の良いところで終了かと思ったらH氏からその次の作業の立会いも依頼される(泣)。
 (03/02/21記)
2003/02/18
(Tue)
 M社H氏より今後の対応と緊急対応についてのメール。電話中にIS社I氏からも電話 連絡。明日にでも仕掛けをしてしまいたいとの内容。私の解析はそこまで追いついていな い。
 M社のリファレンスの作成など。
 S社G氏よりGN社の提示見積について、端数分を値引きとして正式見積とする事にす る。
 M社SC訪問。先日仕掛けておいたログの取得と一部のロジックの変更のテストをして みる。効果無しであった。
 (03/02/21記)
2003/02/17
(Mon)
 使用しているパソコンの調子が落ち着いてきた?ようなので他のパソコンに保管してい たメモを戻す。元々使用していたタグジャンプ情報をつぶしてしまった(泣)
 IS社I氏よりM社からの問合わせの伝達。同じくM社H氏からもくる。T氏に問合わ せて内容を聞いていくうちに今回の改訂プログラムの話ではない事が判明。報告メールを 差上げておく。
 From Mr.**(***)TEL。eバンクの縁故株。お断り。
 GO社A氏よりOS社の件についての問合わせ。当方の再三の問合わせにはお答えも無 しであるのにね。
 同じくGO社S氏よりOS社の件の問合わせメール。A氏がご存知である旨のレスをし ておく。
 Nより事務処理の確認について。
 UE社N氏に当方の理解した全体図と要確認事項と概略スケジュールをメールしておく。
 OC社M氏よりZL社の内部打合わせの件。水曜日にも打合わせとする。
 (03/02/21記)
2003/02/16
(Sun)
 息子のYとテレビを見ながら話していた。イラク攻撃反対デモの写真である。
Y「プラカードの【NOT IN MY NAME】ってどういう意味?」
J「アメリカに行った事があるのにんなこと分からんのか」
Y「で、どういう意味?」
J「んーと、そこには俺の名前はねーよ、ま、わたしゃやだよ!というほどの意味だな」
Y「ふーん、なるほど」(ひどく感心)、、あっているのかな。
J「ところで、あゆのコーヒーのCMの♪アーカンベーワーユー♪ってなんつってんだ?」(逆襲のつもり)
Y「I can't be without you!」
J「ふーん、なるほど」
Y、、、あっているのかな。
 (03/02/20記)
2003/02/15
(Sat)
 M社SCのまとめ作業。作業報告をメールしておく。
 Fさん来訪。co.jpドメインの取得方法と実際についての話とらんちゃらの説明など。
 3社で共同作業をしていたDR社向けのメーリングリスト(ML)の閉鎖案内などをM Lに投稿しておく。

 「思考のレッスン」丸谷才一・文春文庫(3021)。この本、割と新しいと思っ たら中にボールペンでの棒線引きがしてあった。よく見ると3色ボールペン。なるほど昨 年末に大宣伝をしていた斎藤孝の『三色ボールペンで読む日本語』だったかを実践してみ て途中で諦めた痕跡である。『三色ボールペンで読む日本語』は『声に出して読む日本語』? だったかと同じように宣伝していた。 赤:すごく大事 青:まあ大事 緑:おもしろいと線をつけていくとどんな難しい本でも 読めてしまう、書込みを入れた本は世界で一冊の本になる、ボールペンのカチリという音 が脳に対する刺激になる、などといった能書きだった筈。(Webを検索して補足した(笑))。 少し気にはなったが大宣伝だったので勿論読んではいない。
 で、「思考のレッスン」は対談風に口述筆記されたハウツー本みたい。丸谷才一にハウ ツー本は似合わない。エッセイの方が好きである。

 不正FTP。
    2003/02/15(14:04:34) P-SV(FTP) 80.130.146.234 [21] E900102
 (03/02/17記 03/02/20ログ追記)
2003/02/14
(Fri)
 昨日にSK社K氏より電話が入ったとのメモがあったので電話する。開発の話かと思い きや、AD社の開発の昔のソースがないので送ってくれないかとの話。M氏にとうの昔に 送付済みであると説明したがM氏の方では紛失してしまったらしい。送ってもよいがそれ に関連して問合わせを受ける方が非効率なのでいっそこちらに発注してくれとねじ込む。  後刻にM氏本人より電話。取りあえずソースは再送しておく事にする。
 W女史よりIR社訪問の報告。動かなかったらしい。
 M社H氏とIS社I氏より連絡。昨日訪問したM社でシステムの結果報告のメールが自 動で送付される仕組みになっているのだがメールが発送されていないという話。誰が触っ ていたかという事で私しか触っていないという疑惑が持ち上がったらしい。訪問準備でそ れどころではないのに。関連するソースなどを調べておいて午後から訪問。イベントログ 等を調べると私が初回に訪問する以前から同じログが残っていたのでそれを説明して疑惑 が晴れる。
 本日のメインの予定のプログラムのコンパイルとストアドプロシージャの投入をしてみ るが警告が出る。分からないのでスプールとテーブル資料をNにFAXしてなぜだろうと たずねてみる。話しているうちにヒントが出てきたので「基本に戻る」ポリシーで何とか 解決。テストの立会いとその場で本番環境への入替え。良いのか。
 GO社A氏よりOS社の件で問合わせの電話。別ルートで情報が入ったらしい。「本当 はA氏は知っていたのではないかい?」と私は勘ぐっていたと伝えておいた。
 もらった見栄チョコは家にもって帰る。子供の餌食になってしまった。ありがとう。
 (03/02/15記)
2003/02/13
(Thu)
 W女史、IR社前橋訪問。
 昨日メールを差上げたIさんよりお礼メールとコメント。
 IS社I氏より出先から連絡。本日の夕方にも明日の準備でM社を訪問予定 としてあるので時間等の確認の件。夕方にも戻ってから連絡を貰う予定とする。
 M社H氏より明日のテストの段取りなどについて。
 TO社に送付するキングファイルの梱包材が無いのでS急便に相談したらダンボールを 持ってきてくれた。梱包して発送、TO社K氏O氏に送付案内に愚痴も添付してメールし ておく。
 昨日OC社O氏より紹介されたとの事でN氏より電話。先方は資料を見ながら電話をし ているようなのでその資料をメールするように依頼する。話が見えないのだ。N氏からの 資料の読込、コメントをつけて送り返す。本格的に始めるのであれば資料も作りましょう と申し出ておく。見積のお手伝いだけで終わってしまってはまたまたイガラシいい人だけ になってしまうではないか。シビアにいくで。
 SC社K氏より電話。こちらも困ったときのイガラシのようであるな。緊急で立会いの 出来る技術者がいないかという話。本番でトラブル中らしい。状況だけ聞いて、具体的な 手伝いは出来ないが監視プログラムでも作ってみたらと助言だけする。
 L社U氏より埼玉の顧客でデータベースが壊れたらしいとのトラブルの連絡。即答でき るほど頭に入っているわけではない。それに最近L社の開発から離れてしまっているしぃ。
 後刻にログのFAXとメール。夕方の出掛けだったがコメントとプログラムの当該部分 のソースを添付して送付しておく。
 大学時代の鹿沼在住の友人Tより電話。そろそろカズヤと飲むかとの話で来訪の日程に ついて。貧乏と多忙なりと答えておく。
 OK社N氏より明るくない電話の連絡。困った事である。GO社の担当営業A氏に伝え ておこうかとも思ったが風説の流布という事にもなり兼ねないので連絡せずにおく。
 夕方になりIS社I氏と恵比寿駅で待ち合わせ。私はM社を訪問する予定での待ち合わ せであったがI氏は打合わせでちょっと一杯のつもりだったらしい。それでは明日の予定 に間に合わなくなるのでM社の訪問作業とする。訪問、環境の調査などをするがヒントが 無いのであまり進まず。帰りはI氏の行きつけの中華料理屋でクジラの刺し身とホタルイ カでちょっと一杯だけで、一旦会社に戻る。
 (03/02/15記)
2003/02/12
(Wed)
 ベクター、らんちゃら、83位にアップ。
 M社H氏より状況についての連絡。今回の改訂分は大阪九州にも設置予定との事。デリ バリー方法もわからない。
 M社SCの開発作業と仕組みの理解の為の寄り道と資料集めなど。
 無言電話。03/02/12 13:59:20
 From Mr.?TEL to Mr.菊地。間違い電話?
 TH社Nに暇メール。
 M社H氏とIS社I氏より14日の日程について、間に合うかどうかの確認。
 OC社O氏より同氏の友人が某材料へのプロッティングの事について相談したいので五 十嵐を紹介しておいたとの電話。
 元の会社の社長S社IさんのHPが無くなっていたのでIさんをWebで検索したら変な ところにIさんの文章が転載されていた。メールを差上げておく。
 (03/02/15記)
2003/02/11
(Tue)
 M社SCを訪問するかもとIS社I氏に伝えておいたが、準備作業が間に合っていない。 本日は会社でコーディング中である事の説明をして訪問は取りやめる。SQLまわりのコー ディングをする。正書法が不安になって資料などを調べる。調べていくとますます「これ でよいのか」という場所が出てきたりする。既存のソースと見比べて「これでもよい」な どと勝手に納得しながら試行錯誤。凝りたい場所もあるが、実機テストが出来ないので、 まずは自分の技量で見通せる範囲のコーディングを心がける。まぁ、おくゆかしい。後で 見れば赤面ものもあるでしょうね。

 「古典教養そこつ講座」夏目房之介・文春文庫(018)夏目房之介の20年ほども 前の文章から載っている。私は2年前のコーディングでも赤面してしまうのだがこの本も 読んでいてなんだか恥ずかしい文章だなーというのが各所にある。
 「オペラグラス」村松友視・幻冬舎文庫(019)男4人がクリスマスイブに空き 家に集まってトイレットペーパーの芯をキャンドル代わりに燃やす段がある。トイレット ペーパーの芯に火をつけると怪しげな光を放つ事は私は何かの本で読んで知っていた。以 前に会社のイベントでも実際に燃やした覚えがある。その本も村松友視の本だったのだろ うか。思い出せない。
 (03/02/12記)
2003/02/10
(Mon)
 M社H氏より検収の日程についての連絡。変更箇所が増殖している。間に合うか。ソー スの編集作業をする。
 CJ社S氏よりDR社のプログラムソース着。VbAnalyzerに仕掛けると足りないソース があるのでメールしておく。
 Nが引継いできた案件のW女史への引継ぎの依頼と確認。
 IS社I氏よりM社SCの大阪が動かなくなっているらしいが先日の土曜日の訪問時の 影響はありやなしやとの問合わせ。もしもあったとすれば本日ではなく昨日から動かなく なっている筈であると説明する。結果はハードウェアの問題だったらしい。
 GO社A氏にOS社の件。メールを出しても返事が無いので再確認の電話をする。どう なってるのかいな。
 名刺を10枚ほど整理。他(自分用)のMdbに入れてレイアウトも変更したので、 WhosWhosでは動かせなくなってしまった。
 TO社にキングファイルを送付しなければならない。やはり、ダンボールが無い。
 From Mr.**TEL to Mr.S。「S社長いますか?」S氏は退社と伝 える。これも電話の営業だったか。
 (03/02/12記)
2003/02/09
(Sun)
 M社H氏IS社I氏に昨日の報告メールを差上げる。
 M社のソース改造に集中。様子が見えてきた。机の上や棚に未整理状態の名刺が散らば っている。このあたりの生活態度も乱れている証拠であるなぁ、と名刺の登録と整理など を始める。
 (03/02/10記)
2003/02/08
(Sat)
 ベクターを参照してみる。らんちゃら初日最下位。520中520位。エライところに 登録をしてしまったかもしれない。この場所は全部ランチャーである。言訳のしようがな い場所である(笑)
 IS社Iより本日のM社SC訪問についての連絡。訪問準備の資料コピーなど。
 M社SC訪問。テスト用改造をしてログなどを組込んでみる。ほぼ良好なり。
 ただ、今回の改造(スピードアップを要求されている)のためには大改造が必要である 事もほぼ判明した。作業報告メモなどの作成。
 (03/02/09記)
2003/02/07
(Fri)
 CJ社S氏よりDR社の件。
 A社Kさんより出先?から「机一脚の廃棄料はいかほどなりや」との電話。8月の時の 廃棄の見積書を探して送って欲しいといわれたアドレスに送信するも戻ってきた。Kさん のアドレスに再送する。
 社内MLにスケジュールのメモ。不確定が多すぎて多忙となるかどうかも分からない。 スケジュール表を本文に入れると改行位置がずれてしまうので社内閲覧用HPに入れてみ る事にする。ついでにMakeHtmlMenuも改訂する。
 IS社I氏と明日の訪問の打合わせをする。
 M社の調査の継続と訪問時用のチェックリストの作成など。いっそ大掛かりな改訂になっ ても良いように別枠でプログラムの作成も開始する事にする。
 TH社Nより電話。台湾に居るT氏が戻ってきているとかの話とOBの消息について。 検索した分をHtmlにして送付しておく。
 NにCJ社訪問の結果と引継ぎが出来る状態かどうかを確認する。引継げる状態のもの もあるらしい。
 ベクターより、らんちゃらの登録報告メール。さて明日の初日はどの位置にいるのでしょ うか。

 「コンセント抜いたか!」嵐山光三郎・朝日文庫(018)。本格不良おやじのエッ セイ。
 最近のスポーツ選手が「自分のため」と言う事の風潮に対して。
  本当のところは、人は自分のためだけに命がけになれるほど 強靭ではない。人が力を発揮できるのは、思いが自分以外のなにものかに向かう ときである。競技場に人が集まるのはそのためだ。選手は、闘いつつ見せようとする。そ こに力が生まれる。「コンセント抜いたか!」 嵐山光三郎・朝日文庫
 んだんだ、変なところに感心してしまう今日このごろ。

 同時多発大量不正進入。
    2003/02/07(20:00:53) P-SV(FTP) 61.243.129.10 [21] E900102
    2003/02/07(20:00:53) P-SV(SMTP) 61.243.129.10 [25] E900102
    2003/02/07(20:00:53) P-SV(TELNET) 61.243.129.10 [23] E900102
    2003/02/07(20:00:53) P-SV(TELNET) 61.243.129.10 [23] E900102
    2003/02/07(20:00:53) P-SV(SMTP) 61.243.129.10 [25] E900102
    2003/02/07(20:00:53) P-SV(FTP) 61.243.129.10 [21] E900102
    2003/02/07(20:00:55) P-SV(POP3) 61.243.129.10 [110] E900102
    2003/02/07(20:00:56) P-SV(POP3) 61.243.129.10 [110] E900102
    2003/02/07(20:00:58) P-SV(HTTP) 61.243.129.10 [8080] E900102
    2003/02/07(20:00:58) P-SV(HTTP) 61.243.129.10 [8080] E900102
 (03/02/08記 03/02/20ログ追記)
2003/02/06
(Thu)
 From *****TEL to Mr.Y。昔のお客様かと思い退社している旨を 伝えた。******?なら資産運用の営業である。細かい事まで教えなければ良かった か。
 M社H氏より、メールが届いたかとの問合わせの電話。届いていない。後で調べると、 ちょこっと作ったプログラムの中の差出人のアドレスにスペルミスがあった。
 From ***TEL。貸ビルの営業。お断り。
 M社のシステムの調査。ボトルネックはデータ抽出部分らしいとの事までは判明した。 この改訂をすると大掛かりになってしまう。資料集めと関連するMLへの参加など。泥縄 気味。しいうよりもこの仕事、毒皿気味でもあるな。
 (03/02/08記)
2003/02/05
(Wed)
 出掛けに電話。アサヒ××とかいう。話を聞くと耐震用屋根瓦の営業との事。集合住宅 のどこに屋根瓦があるのだ。失礼なり!と電話を切る。
 From Mr.**(***)TEL。事業資金。お断り。
 M社H氏より打ち合わせとスケジュールについての電話。
 ベクター、SuperCapはランクがだいぶアップした。Himagerも関連でランク上昇か。他 のソフトも関連でアップしてくれればよいがなかなか思惑通りにはいかないですね。
 TO社K氏よりC社の古い仕様書送付の急っつき。送るといってもキングファイルで20 冊ほどもある。ダンボール探しからはじめねばならない。おっくうである。
 ZL社のまとめ作業。
 M社の解析作業、社内使用の略称などがだいぶ理解できた。M社H氏に進捗と日程につ いてのメールを差上げる。
 From ***(女性)TEL。税金対策。お断り。早口。
 From Mr.**(******)TEL。「高級国産車を所有している人の名簿」 で見たという投資の営業。「私は免許もクルマも持っていないのでその名簿は嘘だ!」と いうと「100円で買った」という。何にしてもお断りである。
 MamaGridの一部改訂をする。関連テーブルに自テーブルも対象とした。Ver 1.08。
 FJ社H氏よりW女史宛に電話。前橋の訪問予定の確認らしい。吉川は順調に動いてい る様子。すこし安心。
 社内MLにDR社の件のメモ発行。
 ST社M氏より「IR社の件が収まったようであるね」との電話。

 ラジオを聞いていると「スペースシャトルの空中分解事故」と言っている。あれって、 空中分解なのかな、分解とは再度組立てが出来る事をいうような気がする。勿論気づかい の上での分解という表現なのであろうが。
 中島らもが麻薬所持で逮捕。大ファンである。あ〜、おっちゃんまだそんなことしてた んかいなぁ。エッセイの中で薬物中毒状態で「病院に隔離してくれ」だのといった行動を したということが、中島らもの本にもわかぎえふの本にも書いてあったような覚えがある が、薬物中毒もアル中も乗り越えたのではなかったか。それとも、病院では心もとないの で監獄にまで緊急避難したのだろうかと思ってしまう。
 不正FTPログ。
    2003/02/05(21:32:12) P-SV(FTP) 81.48.47.149 [21] E900102 "利用者に登録されていないアドレスからの使用を拒否します [ 81.48.47.149 ]"
 (03/02/08記)
2003/02/04
(Tue)
 M社S氏宛に昨日の作業報告のメールを差上げておく。
 ZL社訪問準備と配布用資料のコピーなど。あたふた。訪問打合わせ。
 外出中にM社S氏より電話があったとのメモ。電話番号をお教えしていなかったような 気がするのでUS社I氏に問合わせてみる。
 TKNよりメール。先日ST社に再就職して試用期間となっていたが、水が あわないようなので試用期間のうちに退職する事にしたとの事。
 IR社訪問から帰社したW女史より、IR社はCOBOL側を変更したら動き出した様子と の報告。そんな馬鹿な!
 From Mr.**(****)TEL。手形割引と事業資金、お断り。
 私のメールアドレスに息子のY宛に通販の受注確認メールが届く。Yの携帯に「またわ けの分からぬものを買ったのか」とメールすると「そうだ」というレス。
 (03/02/05記)
2003/02/03
(Mon)
 IS社I氏に連絡をして、MCSに夕方にも訪問する事とする。
 MCS理解の為の資料作成。リファレンスを数種類作成してみる。
 OC社M氏宛に明日のZL社訪問の準備打合わせの時間の確認と訪問。当方 からもファイル一覧等を持ち込む事にする。DR社の積み残しの案件もあると かの話。
 ZL社の資料作成。リファレンス作成中にMamaGridの新機能を思いつく。
 From Ms.***(****)TEL。事業資金、お断り。
 MCS訪問。数人の方と名刺交換とLAN環境と開発環境の調査など。
 (03/02/05記)
2003/02/02
(Sun)
 M社の資料の読込とGrepで分析、キーワード探しなどをする。
 SM社S氏よりメールアカウントの件のメール。専用メール用のメール起動用プログラ ムをちょこっと作成。といってもヘッダーとフッター(シグニチャ)をほんのすこーしだ け変更するだけのプログラム。だからちょこっとなのだが。メッセージID等の変更まです ると確信犯となってしまう(笑)

 「もひとつ ま・く・ら」柳家小三治・講談社文庫(016)。
 「ソ連が満州に侵攻した夏」半藤一利・文春文庫(017)。何故か実録戦争もの が続いている。破局に突進む日本陸海軍と関東軍と満州に残された開拓団居留民の虐殺、 英米ソの勝手な思惑の話など。半藤一利は他に「漱石先生ぞな、もし」を読んだ記憶。ど こにあるのか分からない。続いて「ノモンハンの夏」。
 (03/02/02記 03/02/03訂)
2003/02/01
(Sat)
 IS社I氏と池尻大橋で待合せて、M社Cセンター訪問。打合わせ。
 会社に戻って持ち込んだ資料の読込と議事録と要解決事項などのメモを作成する。現場 環境の理解で時間が取られそう。まだ五里霧中状態。
 夜中にスペースシャトル・コロンビアの爆発?のニュースと特番。
 (03/02/02記)
 
 
 
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