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  きまぐれりれき2004年11月   履  歴 業  務 戻  る
「お断り」
掲載者の意図以外の検索対象となっているようです。
営業電話応対記録「お断り」部分を削除してあります。
10/07/28 改訂・・・
2004/11/30
(Tue)

 本日は元の会社のOBの方々から連続4通のメール。
 山本さんからメール。お元気のご様子。ご自分でパソコンを使用してメールをされてい るとのこと。2、3通往復する。高知県は柏島で大和屋という旅館の主人業をしています。 柏島旅館大和屋はこちら。
 イシハラさんからメール。アドレス変更通知。一見SPAMのようなメールアドレスな ので茶々メールを差上げる。折返しの回答で、「古代ギリシャ語で『翼ある言葉』という 意味だ。ホメーロスなどを原文で読むと当然出てくる言葉で・・・したがって俺のメイル は神様の言葉だと言いたいのだ。わかったか?」との仰せである。はいはいメールを差上 げる。イシハラさんは二番目の会社の社長の時代には社長室の出口のドアにも意味不明な ギリシャ語を書いた紙を貼っていた。誰も読めないのだがその内容はギリシャ語で「ポケ ットベル!」と書いてあったことをわたしは知っている。出掛けるときの備忘用に貼って いたらしい。日本語の手書きで「ポケットベル忘れないこと!」では少し恥ずかしかった らしいからであろう。石川啄木は妻に読まれても分らないようにローマ字でNIKKIを 書いていた。イシハラさんの奥さんはさすがにローマ字は読まれるでいらっしゃろうから イシハラさんはひょっとしてギリシャ語で日記を書いていらっしゃるのかも知れない。所 々には小林一茶のようにMマークなんかもついていたりしてね。
 NMKのS氏よりOB会の準備会趣意書。
 TKN氏よりお知合いの方が販売しているグッズの紹介メール。
 ホームページの記述とアップ。
 NよりORT(OT)社からの処理分の確認メール。
 (04/12/13記)
2004/11/29
(Mon)
 W女史より短期予定表の回答。
 ZL社用MLに25日の対処分のメモをアップしておく。
 F氏より喪中挨拶のハガキ。
 PSC社T氏よりN宛てに電話。仕掛っている作業?の話らしい。線引きの予定も分ら ない。
 W女史に日経Sで見つけた記事をPS社H氏宛てに送付依頼。

 昨晩のテレビで見かけた山本ツネカズさん。まさかと思いながらも検索(高知、柏島、 大和屋)してみるとヒットした!旅館のホームページと旅館は釣りバカ日誌の舞台にもな っていたという記事。ツネカズさんは元の会社の先輩で情報処理(ソフトウェア)関係の 仕事をされていたがメールを使用したりホームページなどとはあまり近くない性格(失礼) の方と解釈していたので他の方が受信するかも知れないと思いながらも旅館大和屋のホー ムページに載っていたアドレスにメールを差上げてみた。
  【お願い】
   私は五十嵐と申します。山本**さんの元の会社の後輩のものです。
   もしもこの宛先が山本**さんでなければお手数ですが、印刷して山本**
   さんに差上げて下さるようお願い致しますm(_ _)m
  
   山本 さん:
  
  ・・・以下略・・・
 テレビを見ていたときのメモによると高知柏島は、島民530人で年間3万人のダイバ ーが来島するとの事。ここからはわたしの計算。ダイバー観光客のシーズンがほぼ4ヶ月 とすると120日で3万人、3万人/120日=250人/日。シーズン中の島民人口は ほぼ1.5倍の人口である。これはかなりの混み具合ではないだろうか。ちなみにわたし のふるさとではお盆の帰省客は村民の3倍程度となって水道の水の出が悪くなったりする らしいが、これは一年のうちで数日のことであるので比較の対象にはならないか、はい、 なりませんですね。

 From **********TEL。******のマイライン。お断り。

 「踊るひと」出久根達郎・講談社文庫 4-06-263651-4 (4109)
ついつい引込まれるどんでん返しの小説。
 (04/12/06記 04/12/16追)
2004/11/28
(Sun)
 体調不良なり。
 HPのアップ。
 短期予定表を配布しておく。
 会津よりりんごが届いた。
 夜、TVの10チャンネルの「宇宙船地球号」の予告が高知県柏島だったのでこれはと 思って見ていると山本ツネカズさんが一瞬映った。昨年の9月にもNHKテレビで高知県 柏島の話題だったので映るかなと思ってみていたら映った。
 (04/12/05記)
2004/11/27
(Sat)
 L社U氏よりメール。来週よりHQに機器が増設される予定との事。不測事態発生時の 対応依頼。レス済。
 Fさんよりメール。喪中の件と文字化けの件とシグニチャの件。レス済。
 頭痛気味なり。

 「冥府の使者 Pluton Jack」高嶋哲夫・祥伝社文庫 4-396-33128-2 (4108)
 プルトニウム移送に関わる第三国のたくらみと頭脳を欲するテロ集団との大抗争。高嶋 哲夫のサスペンス小説はいつも一晩で読んでしまう。
 (04/12/05記)
2004/11/26
(Fri)
 霞ヶ関A12出口でW女史と待合せてL社のフェアを訪問。ついでにT氏から依頼のテ スト用のノートPCを持ち帰る。
 From Ms.アンナ(アメリカのジョージア大学)TEL。英語に触れるキャンペ ーン。お断り。7月17日にはエリカさんという方であったが、お断りというとどちらも 「オーマイガッ」という。日本人に分り易くてアメリカ的な言い回しとでも理解している のだろうか。
 PS社H氏よりHSの件についての概要資料と雑談。OKBについての資料をWebbyPrin する。
 置き薬屋さんは時々来るが置き菓子屋さんが来訪した。これはPS社のHPに写真が載 っていたものと同じ物で勝手に使った分だけ使用者が100円とか200円を入れるもの らしい。人数がもう少し多ければ面白いだろうが毎回「今回は使用無し」ではお互いに可 哀相なのでお断りとする。
 W女史にL変換の引継ぎと持ち込みパソコンの環境設定を依頼。
 From Mr.中沢?TEL to Mr.S。退職の旨を伝える。S社にいたNで す、とおっしゃるがわたしには記憶も無いので分らない。
 IC社W氏より電話。KE社と3社で合同忘年会を開催予定との話。
 L社U氏より電話メモあり。

 「魚藍観音記」筒井康隆・新潮文庫 4-10-117145-9 (4107)
 野坂昭如が解説している通り、これはポルノである。
 (04/12/05記)
2004/11/25
(Thu)
 ウィルスメール多発。全てがYahooBB.......bbtec.netから。
 CJ社A氏よりN宛てに電話。
 レンタルマット屋さん来訪。
 昨日のPS社H氏との打合せのメモをWebbyPrinしておく。
 PS社H氏より通信部分のパラメータが2つ必要になるかもしれないとの電話。実環境 でテストが出来るのであればテスト用に2種類を事前に作ってみてもよいと答えておく。 細かい設定となるとわたしの理解を超えてしまうのでよく解っていない。
 H社のスキャナーは、電源を入れておいてPCをたちあげると良いらしい。何となくの 経験則なのでこれもよくは解っていない。
 PS社H氏よりパンフレットがWebbyPrinで送付されてきた。きっちりA4サイズらし いのだが均等印刷が旨くいっていない。WebbyPrinの不具合である。慌てて改造にかかる。 パンフレットの写真にわたしの書き殴りのメモも写真に載せてあって結構な見栄えがする。 ペイントで二重花丸に”よくできました!”を付けて返すと、そういう事ではなくて、文 言等についての校正をしなさい!との事であった。全部で3枚ほどの画像を往復して校正 作業。W女史にはWebbyPrinの印刷部分の改訂とH氏への送付を依頼する。
 PS社H氏よりHSの構想図がWebbyPrinで送られてくる。ビル管理のサブセットのよう なものと考えればよいのかと思いコメントなどと思い付きなどを話す。
 ZL社M氏より電話。前日訪問時に話題となった、入力時の選択レコードの抑制の仕方 について。マスタ保守で項目の登録の仕方を変更する手法をお勧めする。
 L社I氏よりメール。明日のフェア訪問予定で、空いている時間帯に訪問したいので何 時頃がよろしいかを尋ねておいたメールへのご回答メール。明日は午前中の早目に訪問す ることにする。
 CJ社A氏よりN宛てに電話。
 L社U氏より電話。MIの件の事務処理を今月にするのであれば明日にも処理されたし とのご案内。来週はご不在とのこと。Nに事務処理を依頼。書類は明日の訪問時に持参す ることにする。MIはT氏からまだ質問確認事項のご返事が無い...。
 PS社H氏より電話。印刷系の改訂版を確認したが最後の画像が縦横が90度ずれてい るとの報告。それはわたしがテストの為に元々90度回転させたのである、と説明する。 このきめ細かなテスト!と自賛しておく。
 From Mr.*(******)TEL。中途採用求人情報。
 From ******TEL to Mr.Y。退職の旨を伝えた。

 「司馬遼太郎の「かたち」 「この国のかたち」の十年」関川夏央・文春文庫 4-16-751907-0 (4106)
 「この国のかたち」の「この国」は、自民党の言う「この国」でも、山本夏彦 が罵倒した昭和初年のころからこの国と呼ぶにせ毛唐のことでもない。
 司馬遼太郎は元々「この国のかたち」の題名を国ではなく土と書いて「この土(くに) のかたち」として進めようとしたが編集者に猛反対されて泣く泣く「この国のかたち」と したという。このような経緯を踏まえて「この国のかたち」は10年に及ぶ文芸春秋の巻 頭言への連載となる。
 「この本のかたち」は司馬遼太郎が原稿を執筆する毎に編集者に添付した手紙の数々、 初回の手紙から大動脈瘤破裂直前の絶筆となった手紙迄の事々を元にして関川夏央氏がか たちづくった司馬遼太郎像である。
 (04/11/30記)
2004/11/24
(Wed)
 L社I氏よりLCの状態判断の件についてのメール。御提示を待つことにする。
 L社T氏宛てにMIの項目確認の依頼メール。
 TG社U氏より電話。先日のZLの見積の件。ちょうど資料を作成中であった。まとめ てのご発注であればそれなりの見積にさせていただいても良いことをお伝えする。また、 保守料金の増額についても交渉中との由ありがたし。ただし、今回の話が決まればの話で はあるが。後刻に送付したメールが届いていないとの事で再送する。
 NよりCJ社A氏宛てにHRPの見積提出の同報メール。これも決まってくれないと困 る。
 OT社S氏よりN宛てにNU社の通信系?の調査依頼のメール。OSを変更してからト ラブルが発生しているらしいとか。ひょっとしてだいぶ前にわたしが作ったプログラムか しらん、とも思うが途中経過も分からないのでこちらからは応答しないでおくことにする。
 午後になって新宿IT社訪問。新宿南口を出て西に向かう途中の空は一面に羊雲に覆わ れている。それがビルのかなたからの金色の西日に反射している。わたしと同じようにぼ うっと空を見上げながら歩いている人も数人はいた。PS社H氏、HR氏とS社の複合機 の操作の確認などと、WebbyPrinの標準機器構成についての話など。追加機能の搭載の話な ど。ソフト的な機能は類似であるが用途が違うような気がするのでわたしが難色を示す。
 OTT社S氏よりNUの事務処理予定についての確認メール。
 From Mr.***(******)TEL。不在。不明。
 (04/11/30記)
2004/11/23
(Tue)
 仕掛案件が殆ど無くなる。昨年同時期で見ても2/3ほどしかない。厳しくないか。
 L社I氏より電話。今回改造のLCの仕様について。一部の仕様がお気に召さないご様 子。現在の状態の仕様を抜き出してメールで提示。

 「驚愕の曠野 自選ホラー傑作集2」筒井康隆・新潮文庫 4-10-117142-4 (4104)
 以前に読んだときには筒井康隆の新しい手法にだけ目が行っていたが今回読むと生理的 な恐怖感も醸し出す恐い本だと気づいた。

 「続 会津士魂 七」早乙女貢・集英社文庫 4-08-747523-9 (4105)
 丹羽五郎の段で、
 このとき、実父の族(やから)は野尻(のじり)代官所にあって兵粮(ひょうろう)調 達に奔走していたから、(・・・・・・)敗色の濃い藩の要請に対して、農民は供出を拒んだ。
 戦線の将兵の兵粮確保は、絶対的なものである。丹羽族は、一命に代えても、調達せね ばならぬという使命感のため、遺書をしたためて、割腹自殺したのだ。(P.103)

 とある。野尻というのは昭和村が合併する前の大芦村と野尻村の野尻のことである。読 んだ記憶があったので「乱雲 戊辰の晩秋」(馬場勇吾編著)を調べてみるとあった。 「代官−丹羽族(にわやから)」として章がさかれてあり、ほぼ同じ内容がより詳細に記 述されている。それは、
 河井継之助が只見につく日の朝早くのことである。
 時を移さず、村々の代表は時の危機を説き、丹羽の自刃を伝えた。領民たちは心を打た れ、家を空にして協力した。(「乱雲 戊辰の晩秋」P.113)

 ともある。また、その遺書までが古文書として残っているという。「乱雲 戊辰の晩秋」 にはその遺書も記載してある。「会津士魂」は、主人公である鮎川兵馬以外の登場人物は 殆ど史実に則っていると思われる所以。
 (04/11/28記)
2004/11/22
(Mon)
 銀行でカードを使用する。と、受付できない旨の明細が出てきた。慌てて印刷してある 電話番号に電話する。説明を聞いて確認すると2004年10月で期限切れのカードであ った。机の中を調べると新しいカードがあった。銀行の名前が変わってカードの名前も違 うのでどれがどれだか分からない。使わなければ良いのだけれど。
 ドアを開けると電話が鳴っていた。慌てて受話器を取るが切れている。じっと電話機を 眺めると、着信記録というボタンがある。使ったこともないが恐る恐る押してみると番号 が出てきた。050−XXXX−XXXXとある。電話帳のテキストファイルで検索して みるが分からないので発信してみるとCJ社A氏からであった。内容を聞いてNに伝言メ ールをする。Nが出社してもなかなか電話をしないのでメールが届いていないのではない かと思いメールを印刷して渡す。
 W女史に金曜日のZL社訪問時の打合せ内容のまとめを依頼する。
 昼近くPS社H氏より電話。本日は打合せ予定としてあったのだが打合せ場所について お互いに誤解していた。仕切り直して24日に新宿で打合せとする。搭載した方が良いで あろう機能についての話。
 L社I氏宛てにLCの現在の最新状態のプログラムを一式送付する。
 L社T氏よりメール。MIの改造予定分は正式発注決定との内容。正式見積書の発行送 付をNに依頼。
 スケジュールの見直し。不確定部分が多過ぎる。
 CJ社A氏来訪。今朝の見積依頼の件でNと打合せ。
 (04/11/28記)
2004/11/21
(Sun)
 L社I氏よりメール。LCの検収の件と方向転換?の件。スケジュールが見えなくなっ てしまう。

 「みんな家族」清水義範・文春文庫 4-16-755108-X (4103)
 ほぼ実話の清水義範と奥さんの2世代上から夫婦に収束する家族の昭和史。市井に暮ら した普通の人たちの、「みんな(の)昭和史」と読み替えても良いのではないだろうか。
 (04/11/28記)
2004/11/20
(Sat)
 L社I氏より電話。TDで監視系のプログラムが起動しなくなったとの事。結果は何故 かフォルダーが想定外の位置に移送されてしまっていたとの事。プログラムではそのよう なことは発生し得ないが起動しなくなる条件などを調べてメールする。
 夜中は鶴瓶と坂崎幸之助の歌つるべ。ゲストは清水ミチコと山口智充で殆ど物まね大会 状態。坂崎幸之助の左小指に大きな包帯がしてある。そのためにエレクトーンも入れて芸 (楽器)達者の清水ミチコも入ったのかしらん。
 (04/11/28記)
2004/11/19
(Fri)
 W女史と北習志野駅改札口で待合せ、ZL社訪問。TG社とZL社I氏と打合せ。
 A社K氏よりメール。HPの感想のついでに書いてあった「数え方の辞典」の話。
 不在中にOTT社S氏より電話。NU社の事務処理の件とSC社の消息の話など。N宛 てに事務処理依頼。
 N宛てに短期予定表の件。不確定であっても自分なりに線を引いてみるように指摘する。
 OT社S氏よりNU社の3社間の事務処理の手順についての話と他の案件の話。
 L社I氏宛てに電話。時間を確認して訪問とする。打合せ。
 PS社H氏よりPS社のメインページから当社をリンクさせたとの報告メール。了承メ ール。ページのど真ん中に居座っていてもいいのかしらんとコメントしておく。
 家でもののけ姫を見る。今回は先日読んだばかりの木地師の話などが頭に入っていたの でその関連で見ていた。たたら衆を木地師に置換えてみると他のグループは何に対応する だろうかなどと思いながら。
 11月に入って田舎に帰省してから一旦体調が変わったように思えていたのが元に戻っ てしまった感じがする。

 「非連続の時代」出井伸之・新潮文庫 4-10-116522-X (4102)
 出井氏の色々な場所での色々な業種の会同でのスピーチをまとめた本。
 (04/11/28記)
2004/11/18
(Thu)
 W女史のMD社訪問作業は昨日で一旦終了。
 A社KさんにHPの感想メール。
 L社I氏よりLC打合せの件のメール。私が無理であると提示した時間帯になっている。
 OT社S氏よりメール。NU社の事務処理は12月になるとのメール。とんでもなく困 るので回答メールを出す。
 IT社I氏よりパンフレットの文章にHPの内容を引用して良いかとの問合せメール。 PS社H氏の元のフレーズからこねくり回したので自由に使用していただくことにする。 後刻に再度お返事のメール。
 PS社HR氏より昨日のKの会のHPの文言の指摘のお礼メール。
 OT社S氏よりNU社の顛末の経過報告メール。後刻に再度メールで当初の予定に近づ けた事務処理予定とのメール。
 L社U氏宛てに電話。月曜日まで出張との由、昨日の架電のご用件の向きについてお伺 いメールをしておく。
 W女史のスケジュールの引き直しの確認。
 ノート購入。
 A社K氏より感想メールのご返事メール。
 NA向けの資料作成作業。
 L社I氏宛てに電話。明日の打合せ時刻の件。
 From Mr.***(***)TEL。2度あり。300万円から始められるマン ション経営。お断り。
 From Mr.**(***********)TEL。Bフレッツに入っている。 面倒なのでお断り。
 PC社T氏よりN宛てに電話。
 (04/11/28記 04/11/30訂)
2004/11/17
(Wed)
 IC社W氏より電話。本日の面談の件。
 L社I氏に昨晩にいただいた電話の件の用向きを確認しようと電話をすると出張中との こと。メールを出しておく。
 W女史よりMD社の作業報告の同報メール。
 PS社H氏宛にメール。昨日の電話で聞いたKの会のホームページを参照して気づいた ことについての指摘をしておく。
 From 空気清浄器の販売会社TEL。お断り。
 IC社W氏よりの電話で、IC社訪問。W氏K氏A氏と面談、暗くなってそのままビー ル宴会。体育会系武闘派のエロ爺の方々の若き日の武勇伝話など。
 息子のYが右胸が痛いという。小さいときに喘息気味だったので再発かと思ったら喘息 の痛みではないという。明日にも病院に行くことにする。季節の変わり目か先日の木枯ら し第一号の日には妻が目を充血させていた。その翌日に医者に行くと同じ症状の人が沢山 (といっても数名であろうが)いたと医者が言っていたいう。
 (04/11/20記)
2004/11/16
(Tue)
 ふう、相変わらず胃痛である。
 DJ社M氏に宅配便で資料の返却。S急便へ集荷依頼の電話をすると自動応答になって いる。午後になっても集荷の人が来ないので自動ではない方の電話番号に電話。集荷依頼 は登録されているとの事。コンピュータより人の声の方が良いですね、と素直な感想を述 べておく。自動応答は電話番号から住所確認の音声が流れ了解とするか否か、だけである が肉声応答だと、それは何個口なりや、準備は出来ておるのか、とまで聞いてくる。
 ハードディスク異音。偶然であろうが昨日IS社E氏が持ち込んだAccessのファイルを ハンドリングしてから一度落ちたことが関係するか。
 L社I氏より昨日に提出した見積に関しての補足説明依頼のメール。回答済。
 IS社E氏よりEQ社のトラブルの件。昨日に決めた手順で実施してみて問題なかった とのこと。他にも登録時にプログラムが落ちる現象などもあることが判明。オペレータが 認識していて回避しているので問題はないのであろうが、このシステムを開発した会社の プログラムの方に問題があるのではないだろうか。むやみに触るわけにもいかないのでこ ちらでは対処しないことにする。
 PS社H氏より電話。延び延びとなっているサーバーの設置を来週早々にも仕掛る予定 との決意の電話。多忙なので他人にも宣言しておかないとついつい伸びてしまうらしい(笑)
電話中に新宿のサーバーを突ついてみると応答がない。こちらの環境の問題の様子。メー ルが使えない。Webも参照できなくなった。Nに確認するとルーターであろうとの所見。N がルーターの電源を入れ直したら直った。
 PF社より「宛名に間違った会社名が記載」された原因についての【ご報告ならびにお 詫び】のメール。原因を調査いたしましたところ、マスタリスト のメンテナンス中の作業ミスであることがわかりました。とまるで他の部署の問 題のような記述をしているが、実際には「メンテナンス中であることを確認せずに発送処 理をしてしまいました」という運用ルール違反?のミスが原因というべきではないのだろ うか。>××事務局。
 帰宅後にL社I氏より電話あり。
 (04/11/20記)
2004/11/15
(Mon)
 IC社W氏より電話。17日にKE社K氏と会う予定との事。
 DJ社を紹介されたGT社S氏に顛末報告とお礼メール。(13日に記述していたが実 際は本日であった)
 L社I氏よりLCの最新OS対応についての見積依頼。現在検収中の分にも関わってく るのだが凍結出来るのだろうか。また、ライブラリの管理の仕方を考えてみる。
 IS社E氏より電話。EQ社のマスタ登録処理でレコードが消えてしまったとか。現地 を訪問して詳細を聴取予定とのこと。夕方に来訪。こちらで保管しているテーブルから移 送することにする。生花市場の話など。
 TG社U氏より電話。19日にZL社で帳票系についての打合せをしたいとの事で訪問 参加要請。了承、W女史宛に同行依頼予定のメールを出しておく。
 L社I氏宛にLCの依頼分の見積と懸念点をメール。
 From Mr.**(******)TEL。不良不動産の債権回収?お断り。

 「鴎外の坂」森まゆみ・新潮文庫 4-10-139022-3 (4101)
 この本を読んでいる最中に、森鴎外の次女で随想家の小堀杏奴(あんぬ)の遺品の中か ら、家族にあてた約100通の書簡や、娘のために作った手製の 教科書約20点など、鴎外にちなむ大量の資料がまとめて見つかった。(朝日新聞:11/05) とのニュースがあった。森まゆみさんは大喜びではなかろうか。
 (04/11/20記)
2004/11/14
(Sun)
 Fさんよりメール。WebbyPrinのURLをシグニチャに設定してみたとのお知らせ。F さんのメーラーで見えるの私が見ているものは恐らくレイアウトが違うので、等幅フォン トとプロポーショナルフォントについての話などをメールしておく。
 HPのアップ。
 夕方に妻より電話。久しぶりに外で夕食を取ることにするとの連絡。息子の誕生日のお 祝いということらしい。

 「日本のたくみ」白洲正子・新潮文庫 4-10-137901-7 (4099)

 「木地師の跡を尋ねて 山中の墓に手を合せ乍ら」馬場勇吾編著・昭和村教育委員会 (4100)
 一千年も昔の事、近江の国小椋谷で発祥した木地師は、君ヶ畑高松御所と蛭谷筒井公文 所の氏子として「氏子狩」または「氏子駈」という帳面に連綿と記録に残されてきた。 木地師は、原木の関係で、同じ処に二十年とか五十年とか住んで いて、原木が尽きれば次の土地へ引越して行く、という宿命的な職業を約一〇〇〇年の歴 史として持っている。連綿とながれ続け奥会津にも移住してきたその木地師の住 んだ跡は今は殆どは墓として諸処に残っている。発祥の地の滋賀県永源寺町への調査訪問 のルポルタージュからたどり古文書と伝説をたよりにその場所を探して、昭和村に残って いる11ヶ所の地区の全てのお墓の写真と墓碑銘の克明な記録。
 (04/11/20記 04/11/28訂 04/12/02訂)
2004/11/13
(Sat)
 胃痛はそのまま。
 台所のコーナーにおいてあるゴミ入れが片付いている。トイレの電球が切れている。
 DJ社M氏宛てに不成立の件の了承メール。折合いのつくような差額ではないのできっ ぱり諦める。預り資料を別途送付する案内を出しておく。
 Fさん来訪。イベントの話とお墓の話と、WebbyPrinの話など。
 From Mr.**(******)TEL。OA消耗品。お断り。
 PF社より「宛名に間違った会社名が記載」されてしまった件のお詫びのメール。とす るとDMメールの宛先が軒並み間違えてしまっていたという事らしい。
 (04/11/16記 04/11/20訂)
2004/11/12
(Fri)
 DJ社の見積資料とスケジュールを作成。M氏宛てにメール送付。
 OT社S氏にメール。一週間待っても何の回答もないことへのクレーム。折返しメール あり。しばらくお待ちとの事であるがそのしばらくがいつなのかが分からない。
 DT社M氏より電話。提出した見積の件。予算が折合わないとのご回答。夕刻にメール にて正式に不成立とのご回答。とたんに胃痛が発生した。
 L社U氏宛てにLCの件についてのメール。折返し電話をいただく。
 一度展示会に訪問して以来PF社から届いているDMメールがある。本日届いた宛先と 会社名が違っている。Douhou@Mail version 1.5.0.0/1.5.0.0というソフトを使用して、 住所録(会員リスト)からメールアドレスと社名と氏名をマッチングさせて本文に埋め込 んで送付するソフトらしいが、どうやったらこんな間違いを作れるのだろう。
 From *****TEL。事業資金、お断り。
 ベルだけ電話。04/11/12 17:03:47
 (04/11/16記)
2004/11/11
(Thu)
 Fさんよりメール。次回のイベントの日程について。
 DJ社訪問。打合せ。前回の訪問が9月13日でやっと2回目の打合せなのであるが、 早々に決定したいとの事なので帰社後に早速資料のまとめと見積り資料の作成にかかる。 他の案件が中途半端なスタンバイ状態でストレス蓄積状態である。
 From Ms.**(***********)TEL。事務所とオフィス用品。お 断り。
 (04/11/14記)
2004/11/10
(Wed)
 TSリサーチより定時調査の電話。昨年と同じC氏であった。昨年よりは少しまともに 回答を差上げる。
 PS社H氏より電話。事務処理の確認の件。後刻に確認済、お礼のメールを書いている 最中に電話あり。お礼とS社のスキャナーの件の打合わせ予定など。
 マット屋さん来訪。
 NTTの代理店(フリード)の営業が来訪。日本テレコム、KDDIに対抗してのプラ チナ・ラインとかいうシステムのパンフレット持参。面倒なので担当者がいないので分か らない、と答えておく。
 (04/11/14記)
2004/11/09
(Tue)
 N、年調説明会出席。
 TG社U氏より電話。ZL社の保留となっていた案件についてF営業所の方から稼動を 開始したいとの意向ありとの話。前回送付した見積を再送しておく。
 W女史に短期予定表を送付。
 A社KさんにHPの感想の茶々メール。
 ZL社M氏に電話。不在。K営業所分の設定の件である。夕刻に電話あり。リモートで 入って設定処理を済ます。TG社U氏宛てに報告メール。
 L社I氏宛てに電話。一度は不在。二度目は電話中とのこと、ご多忙なのか。後刻に電 話あり。検収状況についてのお伺いをする。
 From Ms.**(*****)TEL to Mr.Y。いないと答えた。
 From Mr.**(****************)TEL。仕事とか趣味で 英語を勉強したくないか。興味無し。お断り。
 From Mr.****TEL to Mr.N。不在。通知メール済。
 Nより04年度の決算書のコピーの受取。今期はI会計事務所の当社担当の方が変更に なった。自署部分欄等次回に指摘しておいた方が良さそうな項目がある。
 (04/11/14記)
2004/11/08
(Mon)
 PS社H氏宛てメール。折返し確認中なりとのメール。
 From Ms.**(******)TEL。******の代理店。12月から法 人用電話が安くなる。お断り。
 From Ms.**(*******)TEL。債権回収代行?お断り。
 From Ms.**(****)TEL。日本一のファンドのニュースがインターネ ットで放映された、お断り。
 From Ms.**(******の代理店)TEL。お断り。
 オフ(休暇)明けで調子が戻らず、ついついしてしまううたた寝を妨害するのは営業の 電話ばかりである。

 早目に帰りに東急ストアに立寄る。レジで勘定を済ませて店から出てロータリーの所ま で歩いていて気がついた。店内のカゴのままぶら下げて歩いている!慌てて店に戻り袋に 入れて帰る。恥ずかしかったが赤面するほどではなかった。他人に声を掛けられたりして いたら大赤面に冷や汗状態であったろう。店の備え付けの買い物カゴのまま出てきてしま うなどということは今までの私の人生にはなかったことだ。
 生活習慣機能が惚けてしまったのかと愕然とする。体が覚えていて無意識に行動できる 筈の事が出来なくなったとしたらこれは危ないのではないかと考えた。
 今までにそのような事例があるかと思い出してみると、2000年11月14日には駅からの帰 りに2ヶ月前に引っ越した場所の方に歩いていたことがある。2004年07月30日にはコーヒ ーを注ぎにいってカップを洗ってコーヒーを入れないで戻ってきた。2004年11月02日出社 時に中目黒駅で乗換えをしないで代官山駅まで行ってしまった。等々がある。帰宅時に酒 気帯びで急行に乗ってしまって自由ヶ丘までとか寝過ごして桜木町までとかは何度もある がこれは性質が違う。
 店のカゴではないが小学校の時に兄らに連れられて都会(会津若松)に出てデパートの 食堂で自分で食券を買ってお釣を入れる皿ごと持ってテーブルについたことがある。これ もシステムを知らなかったというだけの事で生活習慣機能ではなかった。
 この様なカウンターを介してのおもひでには、そういえば高校生になって会津若松で下 宿していた時代、ミヤモリさんという1年先輩がいらっしゃって色々付き合っていただい た。ある時にスケート場に行こうと誘われて出掛けた。確か御薬園(おやくえん)の方だ ったように記憶している。屋内のスケート場というのは初めてであった。入口で入場時の 時刻をスタンプした紙(シート)を受取り退場時に精算するものであった。係員がそのス タンプに紙を挟んだのを見てこちらからそのスタンプ台のボタンをドンと押したら係員が 「くそガキめ!」といった風情でこちらを睨んだ。なんで睨まれたのか理解が出来なかっ た。ミヤモリ先輩の真似をしたつもりで行動したのであるが、ミヤモリ先輩は係員が打刻 したシートを受取っただけだったのだ。
 どうも話の印象をずらそうとしてずらずらと話題を変えていないかい?<自分。

 香川讃岐うどん、「さぬきの夢2000小麦粉100%使用」が実は豪州産8割のニュ ース。「さぬきの夢2000」の開発の話題については以前にプロジェクトXだったか他 の特番だったかで見た。その時には切れやすい麺を職人がなだめすかせて押さえつけて讃 岐の地場産のうどん用の小麦が開発されたという感動ものの番組であった。東京を席巻す る勢いの讃岐うどんにはこの様な理由がある。一度は食べてみようと思わせるような番組 であった。しかし、実体は、せっかくの稀少ブランドを売らんかなのせいで絶滅させてし まう事になりそう、可哀相な人たちである。

 「戦争のない世界を 太平洋戦争 決死行」佐藤庄一 奥会津書房 (4098)
 昨日の朝にS叔父にいただいた本。自費出版本である。
 一年早く徴兵検査甲種合格、騎兵隊としての新兵生活、行く先を告げられずに船に乗せ られ蚕棚のような場所での生活。フィリピンマニラ港コレヒドール要塞、シンガポール、 ジャワ島ジャカルタ、スラバヤ、チモール島ラウテン、スンダ列島フロレス島と転戦して、 ビルマ、イラワジ河河畔バーモ市での決死の攻防、肉迫攻撃からの帰還までの体験が書か れている。
 一兵卒故に壕に避難できずに逆に助かった話、分隊が全滅したために功績とも認められ ずに葬り去られてしまうかも知れない歴史への佐藤庄一氏の憤り。道行きの途上全くの偶 然で出会う郷里の人々との交流、戦後に再会した戦友が佐藤庄一氏の行動をしっかりと覚 えておいてくれていたことの感謝などがの記憶の中から語られている。
 私たちが生まれるほんの10年ほど前の時代の話なのである。一部に「50銭」が「5 0円」に誤植されていたりする個所があり、大変もったいない。校正(ママ)おそるべしで すね、奥会津書房様。
 いまも砲弾の破片が3つも背中に入ったままの八十歳の佐藤庄一叔父さんは今日も元気 で軽トラックの助手席に愛妻を乗せて、村中(むらなか)をゆったりと運転して、平和な 生活をいそしんでいる。
 (04/11/12記)
2004/11/07
(Sun)

オフ
 義弟の運転する軽トラックで直会(なおらい)の会場への引き出物の搬送手伝い。
 法事にいらっしゃった野尻のS叔父から先月に自費出版された戦争の体験の本をいただ く。
 義父の早めの一年祭と義兄の五年祭。お墓参りの後、村で唯一の温泉のある『しらかば 荘』の宴会場で直会。
 酒を注ぎに廻っていつも宮司さんの隣りに座っていらっしゃる村の郷土史研究家の馬場 勇吾さんと初めて歴史の話を伺う。今までは恐れ多くてそのような話を聞けなかったので あるが今年のお盆に馬場勇吾さんの編集した本を2冊ほど読んだからである。その2冊と いうのは「乱雲 戊辰の晩秋」(こちらは読了)「木地師の跡を尋ねて」(読中)という 本である。その中に引用されている匿名の地元出身の作家がどなたなのかを尋ねるも笑っ て答えられず。
 歴史の調査では思惑ではなく事実の積み重ねとその提示がいかに大事かなどといったこ とを拝聴する。馬場勇吾さんは村の広報誌にも毎月郷土史などの文章を寄稿されていらっ しゃる。
 明日に帰る予定にしてあるが最寄りの駅までの交通手段がない。暗くなってから義弟が 西那須野に帰る車に便乗することにする。峠の入口でタヌキが走っている。義弟は送って いく先の上三依塩原(かみみよりしおばら)駅には売店がないことを知っているので栃木 県に入った街道沿いのコンビニで停車してくれた。電車の中で飲む缶ビールを入手するた めである。上三依塩原駅は灯りが半分消えている。電車が来たら点くのかと思ったらここ の営業時間(切符販売)は午後5時までで後は無人駅状態。電車に乗った人は私と妻との 他に2名。下今市、新栃木、北千住、中目黒と乗り換えて東横線は最終便。
 (04/11/10記)
2004/11/06
(Sat)

オフ
 朝7時45分に出掛けて浅草9時10分の電車に乗る。終点の会津田島で埼玉からやっ てくるK叔父夫妻の車に便乗、昭和村に着く。会津田島から昭和村に行く定期バスは11 月からは既に当期運休期間なのである。下今市を過ぎたあたりから紅葉の真っ盛りの景色、 田島から峠にかかる道は紅葉も過ぎて落葉の道、所々に朱色な葉の木が残る。こうした時 にその木の名前を知っていれば良いのだが分からない。陽に映える山々はそれでもきれい である。この季節に帰省したことも無かったことに気づく。
 明日の法要の祭壇つくりの手伝いを少し。私を含めて泊り掛けでいらっしゃる親戚が1 0人ほど。一緒に酒を飲むじいちゃんがいなくなったのでビールもあまりすすまず。早め の風呂に入ってさっさと寝てしまう。中越地震の余震が2度ほど。木造の家がミシリと音 を立てるがさほどの揺れはない。
 (04/11/09記)
2004/11/05
(Fri)
 会津から送られてきたみしらず柿を会社に持参。
 EQ社の訪問準備、資料を3部ほど複写。
 某社某氏より某社社長宛てのメールが私の所に届いた。誤送と判断されるので削除した 旨のメールを差上げる。
 From ***TEL。事業資金。お断り。
 From Mr.***(*******)TEL。事務所。お断り。
 午後より小伝馬町駅交差点でIS社I氏と待合せ、時間が早いとの事で近所の喫茶店で 事前打合わせ。EQ社訪問。実際の開発は来年以降になってしまいそうな話と現行システ ムのサポートの確認等。
 外出中に、L社I氏、IC社W氏より電話あり。
 L社I氏の携帯に電話をしてみるとAKでのトラブル?らしい話。U氏が対応している らしいとの話。
 N宛てにIT社の事務処理についての確認。未処理のようなのでPS社H氏に確認メー ル。OT社の方は社内で確認中らしいとの回答。期限過ぎで確認中などといわれても困る ではないのか。OT社A氏に電話をして調査を依頼する。
 昔の同僚の福島県白河在住のE氏より電話。ハードディスクの修復業者を知っているか とのお尋ね。実際に依頼したことのある業者はないが内容によってはピンからキリまであ る話など。E氏は時々ここを御参照になられているとの話とそろそろ新酒の季節の話など (笑)。
 (04/11/09記)
2004/11/04
(Thu)
 N、午前中休みとの連絡あり。
 IS社I氏より急な話で明日にもEQ社を訪問したいとのこと。スケジュールも気にな るので訪問予定とする。
 LCの開発作業。繰越系と第3フェーズ部分の大まかな組込み。
 TG社U氏より電話。ZL社K営業所のパソコン増設の件で設定を増やしたいとの連絡。 10日頃に増設予定との事なので前日までには設定をしておくことにする。
 From Mr.加藤(ニッシン不動産)お断り。
 From Mr.**(****)TEL。ガソリンの先物取引。お断り。「しつこい です!」と答えると「ねばねば納豆君といわれている」とのへらず口。「面白くもなし!」 と電話を切る。
 From Mr.**(****)TEL。お断り。

 「指揮官と参謀 コンビの研究」半藤一利・文春文庫 4-16-748302-5 (4097)
 (04/11/09記)
2004/11/03
(Wed)
 TKN主催の吉例豊島園ツアー。昨年一昨年とうってかわって大快晴。総勢6名。いつ もの絶対参加メンバー(T、H、K、J)以外に2名の追加参加。Y氏とK氏がお誘いし たO女史。2次会『養老の瀧』、3次会『KAZUKO』でカラオケ。吉田拓郎をひたすらがな る。最後は、H氏のタクシーに便乗、大迂回コースで送っていただく。
 (04/11/08記)
2004/11/02
(Tue)
 会社に行く途中、中目黒で日比谷線に乗り換えるのだが気づいたら中目黒で下りそこな った。何故か日比谷線直通に乗っているものと勘違いした。ボケの初期だろうか。代官山 で下りて中目黒に戻って恵比寿に向かう。
 会社のビルのエレベータの所でNと一緒になるNが会社のドアのキーを開けようとする と、隙間に「参上!!」とのメモあり。どうやらL社I氏が既に来訪されていらっしゃっ たらしい。不在のお詫びと、本日ご来訪との予定は特に無かったことの言訳をメールして おく。
 MD社D氏より社内の人事異動の挨拶メール。社内MLとFさんに転送しておく。
 LCの参照系のボタン操作系を少し凝ってみる。
 SKYのFという女性からY氏宛てに電話。退社した旨を伝える。
 L社I氏よりLCの進捗報告依頼のメール。電話をすると取次ぎのところで間違えたの か電話が切れた。しばらくして電話をすると既に席にはいらっしゃらないとのこと。最新 分と進捗報告用のメールだけを送付しておく。
 N宛てにOT社S氏からの返事が来たかを確認すると、メールの返事はまだ来ていない というので「電話でも確認できるのではないのか!」と怒鳴ってしまう。何の返事も無い ということはひょっとしてメール受信をしていないかもしれないではないか。電話をした 結果は、現在出張中なり11月4日に回答予定との内容であったとのよし。それでやりく りがなんとかなるのであれば私も怒鳴り散らしたくなどない。
 Fさんよりメール。昨日のメールの件と探しているファイルが見つからない時の探し方 についての質問。レス済。
 (04/11/08記)
2004/11/01
(Mon)
 W女史は本日より15日までMD社にて訪問作業の予定。
 L社I氏より一昨日の依頼分のテスト結果についての電話とメール。当方で実機に繋い でのテストが出来ないので確認していただく。2回ほどメールを往復してプログラム改訂 作業。
 L社I氏に次のテストの為の準備依頼のメールを差上げる。
 TG社U氏よりZL社のK営業所でのパソコン増設についての確認の電話。ZL社M氏 に連絡してK営業所の設定状況を確認してからU氏とMLに同報でメールで回答を差上げ る。
 PS社H氏よりS社のスキャナーの件。どうも相性が悪いのか想定した動きをしてくれ ないとの話。具体的な操作手順を含めて確認の為に後日訪問予定とする。
 後刻に再度電話。S社の技術者からのWebbyPrinの感想と運用時の所見などについて。
 DJ社M氏より電話。11月もご多忙で日程がなかなか取れないとの連絡。11日の午 前中に訪問予定とする。
 LCの参照系の小窓部品を作成してみる。
 HPの記述。
 NよりOT社S氏宛てへの事務処理確認のメールの同報。
 L社I氏より準備依頼の件のメールについての問合せ。送付されてきたテーブルを一部 変更してそのまま使用できるようにする。関連資料の参照を依頼してメールする。
 From Mr.****(*******)TEL。IT技術者の派遣等担当者。固 定客だけなので期待に添えないと思うと答える。
 From ****TEL。ユニホームのクリーニング。ユニホームありません。
 本日より新札の流通が開始されたとか。現物にはまだお目にかかっていない。NHKの Webによると、新札が発行された後もこれまでのお札は引き続き 使うことができます。とある。親切だなぁ。と思って朝日新聞のWebも眺めると、 旧紙幣も今まで通り使える。とある。財布の中の2万1 千円がふいになるのかと心配した。ところで、素朴な疑問。野口英世の千円札の1号券を 猪苗代では希望していたらしいが日銀が1号券、猪苗代が2号券だったとか。こういう札 も、「はい、古い千円!」「はい、新しい千円!」というようにきちんと両替しているの だろうか。
 不在中にL社I氏より電話。
 (04/11/08記 04/11/10訂)
 
 
 
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