Japan Intelligence Network 
  きまぐれりれき2005年01月   履  歴 業  務 戻  る
「お断り」
掲載者の意図以外の検索対象となっているようです。
営業電話応対記録「お断り」部分を削除してあります。
10/08/05 改訂・・・
2005/01/31
(Mon)
 ZL社用メーリングリストのメンバーの整理、抹消。
 MD社S氏より電話。OC社の件は予算の折合いがつかずとの連絡。後刻にD氏より別 件の引合のFAXあり。気にして下さったのか。W女史に見積依頼をする。
 N宛に資金繰り状態の確認依頼メモ。作業終了分は回収予定にしてくれないと困る。
 午後はL社訪問。U氏、I氏、TM氏と打合せ。
 不在中にN氏から電話とのメモあり。
 W女史より本日決定したMD社の案件も急ぎらしく2月2日よりMD社での作業予定と の報告。
 ショックである。中尊寺ゆつこさんが亡くなったとのニュース。享年42歳。
 (05/02/07記)
2005/01/30
(Sun)
 埼玉の蓮田市の用水路の下には地下工場があるらしいぞ。
 HPのアップ。
 (05/02/07記)
2005/01/29
(Sat)
 HPのアップ。
 最近の架空請求は簡易裁判所の支払い督促を悪用して、裁判所に連絡を取らずにいると、 財産差し押さえなどの強制処分を受ける場合もある。との記事を見つけたので、PS社H 氏にWebbyPrinしておく。

 「うるさい日本の私」中島義道・新潮文庫 4-10-146721-8 (5012)
 この本は、川端康成の「美しい日本の私」をひいて題名をつけられたのだと思う。一時、 美しいのは日本なのかはたまた私なのかと物議(というほどの事もないか)をかもしたこ とがある。確か、、。
 それはさておき、駅の音声案内、切符売場、エスカレータ、銀行ATMの案内、はたま た電車内の携帯通話等等々に静穏権をかざして片っ端からその場(現場)で噛み付いた自虐 ネタ的実録エッセイ。著者は電気通信大学の教授でもあり哲学者である。何故に人々はこれ らに「嫌だ!」と自己表明をしないのかを考察していく。
「優しさ」や「思いやり」や「耐えること」という日本人の美徳 それ自体がつくりだしたものなのである。とある。
いつもいつも「他人の思惑を考えよ」「思いやりをもて」「他人 に優しくせよ」という美辞麗句で子どもたちをがんじがらめに縛り、「いやだ!」と叫ば せる能力を奪ったのだ。「他人を傷つけても、自分の名誉を守らねばならない」ことがあ ること、「他人に対する思いやりを捨ててでも自分の命を救わねばならない」ことがある ことを教えなかったのだ。
 シニカルで殆どが逆説のような展開の文章ばかりであるがいちいちにうなずける。
 (05/02/05記)
2005/01/28
(Fri)
 L社U氏よりLCの一部のコードの桁数の操作についての確認メール。改造して送付済 み。後刻に電話。作業の混み具合についてのお尋ねとJRKの一部の変更などについて。 混み具合については「ヘビーか」とのお尋ねだったので「ヘビが冬眠しているくらいに空 いている」と答える。
 L社T氏よりJF7が復活するかもしれないとの連絡。昨年の2月2日に一度見積りを 提出した案件である。とりわけ物価上昇率が上がったわけでもないだろうから前回の見積 のままでよろしいのではないかと雑談。
 午後よりNとZL社訪問。全体打合せ。
 帰って来るとヤマモトさんより2度ほど電話があったとのメモ。「以前の友人」との事 であったがどのヤマモトさんかわからない。名簿であたりを付けてみようとしたらヤマモ トさんは全部で15名、元の会社のOBが8名、以前にどこかで仕事をして名刺交換をし た人が4名、どうして入っているのかわからないのが2名、そしてNティ時代から大変お 世話になっているヤマモトさんが1名。OBの方なら「元の会社の・・」と言いそうであ るし、仕事の付合い分は友人とは言わないだろうし、とするとあのヤマモトさんかとも思 うがあのヤマモトさんならメールとかで連絡が来そうであるし。結局どのヤマモトさんか、 それとも単なる営業の電話だったのかわからない。ヤマモトさん、これを見たら連絡下さ いまし。
 IT社より郵便。Bフレッツとプロバイダの設定情報資料。

 「サムライたちの自由時間」神坂次郎・中公文庫 4-12-203327-6 (5011)
 どこで読んだか聞いたかも忘れてしまったが、確か夏目漱石は当字(あてじ)の漢字を 結構使用していてバケツなども「馬尻」と書いてバケツと読ませていた様な気がする。確 証はない。言わずもがなであるがバケツはBucketというれっきとした英語から来て いる。が、この本を読んでいたら
文明開化の明示明治初年に二階だての乗合馬車が出現して京橋から南新橋にかけて馬車道が完 成したそうな。ところがこのめざましい文明開化に拍手をおくっていた人々も あたりかまわず垂れ散らすおびただしい馬糞と小便の洪水に悲鳴 をあげた。とある。そして、
 やがて、市民たちから馬糞公害の抗議をうけた馬車馬は、奇妙 なブリキの缶を尻にぶらさげて走るようになった。
 活動写真の弁士の草分けで銀座っ子の西村楽天は、そんな幼い日を思いうかべて、「な にしろ馬車で困ったのは、相手が畜生だから銀座の真ん中だろうと、おかまいなしに大小 便を垂れ散らすので、臭せえのと汚ねえのには閉口したね。馬車会社でもこの始末に困っ て、馬の尻(けつ)にブリッキ製の手桶をぶらさげた。それで皆がそれを”馬尻(バケツ)” って呼ぶようになったものさ」

 とある。としたら夏目漱石は単なる当字で漢字を使用したのではないのかも知れない由 緒ある漢字化ではないか。但し、この著者は「ま、このバケツの語源の真偽はともあれ、」 と続けているので西村楽天がおやじギャグで話を面白くしてしまっただけなのかもしれな い。
 (05/02/05記 08/04/28訂)
2005/01/27
(Thu)
 サーバーが落ちていた。昨日パソコンを増設したことによる電圧低下とかも原因の一つ と考えないといけないかもしれない。とりあえず再立上で問題はなし。
 L社T氏よりメール。MIの件についてバージョンアップ後の経過確認も順調なりとの 現場からのメールの転送と開発機器の引上げ予定について。
 L社U氏より電話。LCの件、L1型の諸元の確認等と稼動予定時期について。
 MD社九州のS氏より電話。先日のMD社のOC社の見積についての交渉。予算の確認 らしい。口頭にて再提示をする。
 ZT社N宛に電話。昨日の不在電話の内容確認をするつもりがNも不在である。電話口 の方の声が聞いたことがあるので名前を確かめるとT氏であった。元の会社の同期入社組 である。10年ぶりである。94年11月17日に会って以来。←日録で検索。T氏は会計事務 所を運営している。たまたまZT社に来ていたらしい。ところでNの用件は何だったろう という話になり、閑だったので電話をしたのではないか、ということに落ち着く。
 From Mr.**(****)TEL。お断り。
 From Ms.**(****)TEL。お断り。
 PS社H氏より電話。Bフレッツのコース変更について、再度登録確認用の郵便が届く はずとのこと。
 Y工業から挨拶状。専務だったY氏がいつのまにか代表取締役社長になられていた。元 O社経由で大分以前にお付合いのあった会社である。元O社の担当営業の方はいらっしゃ るのだろうか。

 NHKのWebで見つけた。
 逮捕されたのは・・・・ら12人で、警察は・・・・など十数か所を捜索しました。警 察の調べによりますと、・・・・に実在しない右翼団体をかたって電話をかけ、いやがら せをすることをちらつかせながら支援を求め、・・・・円を振り込ませたとして、恐喝の 疑いが持たれています。これまでの調べによりますと、・・・・は・・・・メンバーらに 指示して、去年までの2年近くにわたり自営業者らに電話をかけさせ、・・・・九州から 東京にかけての5600人からあわせて9000万円を振り込ませていたということです。 さらに電話口には、・・・・ことをほのめかしながら・・・・脅す人物や▽本を購入する よう脅す・・・・
 これです。昨日の恐い電話(恐喝だったのですね)は、これらのバリエーションだった のでしょう。昨日にPS社H氏ともこの話をしていたので、WebbyPrinで記事を送付して おく。

 夕刻は『さざんか』にて飲む。といっても一人で飲んだわけではない。私以外のもう一 人がお支払いになられるのでありがたくご馳走になる。これでは普通の話もアヤシイ話に なってしまうか。。。
 (05/01/30記 05/02/02訂)
2005/01/26
(Wed)
 W女史が早出している。本日のZL社の訪問テストと検収準備らしい。午後一で訪問。
 From ***、TEL。新種の保険説明。お断り。
 From Mr.*(***)TEL。お断り。
 PS社H氏よりメールとサーバー設置予定の件。
 L社U氏より電話にてLCの問合せ。最新OSの対応確認とマスタ保守系の話。最新O Sの対応については自己責任でとしか言いようが無いことを説明。
 PS社H氏IT社N氏来訪。サーバーの設置作業と新しいBフレッツの工事確認準備。
 A連合のOと名乗る人から電話。2月11日の国慶節についての援助を申し込みたいと の由、数人で直接訪問して御挨拶を申上げても良いが、街宣車で乗付けられたら回りの方 にもご迷惑でしょう。ある書籍を購入することによる援助でもよいとのたまう。当会はK K系の連合会である。どすの聞いた声である。本当にいらっしゃったら恐くてちびるかも 知れない、と思いながらもお断りする。本当の●翼だったら一般人(かたぎの人)に迷惑 などかけてはいけない。ねらわれたら恐いので固有名詞を外してしまう私も小市民なので ある。固有名詞を外すのは、どうぞ検索などにはヒットしませんようにとのささやかなお 祈り(操作)である。
 FE社IB氏より電話。先日のKD氏に紹介した件でお会いしたとのことでお礼の電話。 つながればよろしいが。
 W女史よりZL社から検収状況の連絡と直帰予定との連絡電話。
 夕刻は『さざんか』にてH氏と反省会。最先端にもキャッチアップしていないと今浦島 状態になるかもといった話。
 不在中にZT社Nより電話あり。
 (05/01/30記)
2005/01/25
(Tue)
 L社U氏よりLCの後方系についての全体資料のメール。
 W女史よりMD社で2月に案件依頼があるかもしれないことついて。後刻にMD社D氏 よりW女史宛に資料のFAXと見積依頼。数字を相談してNに見積書の発行送付依頼。
 ZL社のメーリングリストに参加メンバーの整理の予告メール。初期の開発メンバーに とってはゴミメールとなってしまうかもしれないので継続表明の無いメンバー分は今月で 抹消することにする。
 W女史よりZL社のテストで、他の出力プログラムを実行して比較すると欠落行がある ような気がするとの報告。その様なプログラムでテストすること自体が間違い、他のプロ グラムのデバッグをしているようなものであると指摘。
 某氏と某手順で通信の往復。某27日に某所で某謀予定とする。
 IS社E氏よりEQ社のSD社の件についてのFAXとメール。現在の環境ではSD社 に接続が出来ないらしい。メーリングリストに転送とコメントをしておく。
 NDのF氏より電話あり。不在。コールバックとのメモも無かったので19日の件のお 礼の電話であろうと解釈しておく。

 「ダーリンは外国人」小栗左多里・メディアファクトリー 4-8401-0683-5 (5010)
 息子が見ろといってわざわざ持ってき漫画。外国人の夫と暮らす著者との文化の違い からくる奇妙なやり取りや異文化人との生活のエピソード。夫の生真面目な会話が屁理屈 に聞えたり意図せずにおやじギャグになってしまったりするところに息子は私の性格との 類似性を垣間見たらしい。
 (05/01/30記 08/04/28訂)
2005/01/24
(Mon)
 A社Kさんより昨日のメールのお礼メール。
 L社U氏よりLCの帳票系の仕様確認メール。対処済の回答と最新版のプログラムの送 付。
 L社U氏よりLS系の叩き台用の仕様書のメール。命名基準等についてのコメントを付 けて回答メール。
 HT社A氏という方から電話。どなたかと思ったらOBのI氏のご紹介の会社の方であ った。連絡先等を聞いてから確認用にI氏と同報でメールを差し上げておく。
 KE社K氏にA氏からの話の内容をメールしておく。折返し了解の旨の電話あり。
 SK社H氏よりN宛に電話。
 From Mr.***(*******)TEL。名古屋大阪の事務所。お断り。
 From Ms.**(******)TEL。融資。お断り。
 From Mr.***(*******)TEL。お断り。
 W女史よりZL社の追加機能の件のINIファイルについて。分離した方が良いかもと 助言して関数を生成しようと思ったが関数名がぶつかってしまったりするので面倒になり 自分のやり易い方を採用して組み込むようにと答えておく。
 某氏より音声通信連絡。某社某氏が某社に連絡を取っているらしい。某氏にとってはふ ざけた話だという話。夜になって某手順で某週くらいに某所で某謀が出来る日程が取れる かとの問合せ。某氏から某手順で某の事は某してくれるなとのご要望があったのでこの様 な茫茫なる表現になってしまった。これだったらいいですか(笑)>某さま。
 (05/01/30記)
2005/01/23
(Sun)
 LCの開発作業。
 L社U氏に金曜日に届いていたメールへの回答と最終検収版の送付予告通知。
 HPのアップ。
 A社KさんにHPの感想メール。

 「「夏彦の写真コラム」傑作選1 1979〜1991」山本夏彦・新潮文庫 4-10-135017-5 (5009)
 発表年代が書いてあるように、1979年から1991年のエッセイである。藤原正彦 氏が選んだ100のエッセイが載っている。この中に、NHKの題名のつくたエッセイが 2つある。<現代のばか殿様「NHK」>と<NHKを総攻撃せ よ>という題名がついている小気味良いエッセイである。この文章の中の一部の 固有名詞を変えれば昨日今日のNHKの事態と全く同じ事を説明している内容なのである。
 (05/01/30記)
2005/01/22
(Sat)
 IS社I氏より電話。本日のEQ社の訪問の件、予定時間に遅れるかもしれないとの内 容。後刻に再度電話、間に合いそうとうの事でいつもの駅での待合せとする。EQ社訪問。 今後の予定と現在の台帳等の整理の話。雑談で各自の出身地の話題となり、EQ社社長の Y氏のご令弟YY氏が私と同じ高校の卒業生で同級生ではないかという話になる。
 帰宅後に高校の同窓会名簿を調べると確かにYY氏が載っていた。私たちの時代は同級 生が9クラス450名。YYという名前の同級生を覚えているかというといたようないな いような、記憶には入っていない。名簿に載っているのだからいたのでしょうね。会って みたら思い出すかも知れない。
 (05/01/30記)
2005/01/21
(Fri)
 IC社W氏より電話。昨日の来訪時に忘れ物が無かったかどうかの確認。
 L社U氏より電話。JRKのトラブルの再現の件。後刻にメールで資料を受取り。使用 するパソコンによっては再現することが判明する。
 KE社K氏より電話。先日のお礼とヘッドハンティングの件。
 OBのI氏にメール。年末の案件は継続中かどうかの確認。
 From Mr.**(******)TEL。お断り。
 短期予定表の配布。
 L社U氏来訪。RG社分の検収とL1型の構想について。
 TG社U氏より電話。ZL社の次回打合せ予定について日程が決ったが参加出来るかと の要請。Nに確認すると連絡が来ているらしい。タイミングの問題か私だけが日程を知ら ない状態となったので未報告についてなじる。
 OBのKD氏から電話。帰りがけだったのでその旨を話すと近所にいらっしゃるらしい。 来訪。NT社は昨年に退社されていらっしゃったらしい。Kし氏の現在の仕事の話と人材 を探してるとの事。OBで人材派遣業の会社にいらっしゃるIB氏のことなどを話す。お 茶も差し上げず状態でお帰りになられる。
 (05/01/30記)
2005/01/20
(Thu)
 サーバー設置と運用等についてのメモを作成。
 PS社H氏より電話。本日はIT社にて社内説明会の予定との事。来客予定なので不参 加とする。別回線によるBフレッツの工事予定日の打合せなど。
 From Mr.**(**********)TEL。事務所。お断り。
 From Mr.**(************)TEL。お断り。
 午後、OT社S氏来訪。今後の協業についての話とNUの近未来の予定についてなど。
 PS社H氏より社内説明会用のテスト送信の依頼の電話と昨日のパソコンの件について。 ショップに確認してもらったところファンの付け方が不安定であったらしいとの見解。と すれば組立て後に慣れている人が見ればBIOSの設定画面で温度欄等を見れば一発で理 解できてしまうのであろう。ハードウェア技術者と素人との違いはこういうところで発覚 するのだなあと気づく。二三度経験しておくと大きな顔も出来るかもしれない(笑)

 「ペルシャの幻術師」司馬遼太郎・文春文庫 4-16-710592-6 (5008)
 司馬遼太郎の初期の小説集。山田風太郎の忍法(帳)帖シリーズもかくやと思われるような奇 想天外な秘術の小説なども司馬遼太郎は発表していた。そのような時代風潮であったのか。
 (05/01/29記 05/05/02訂)
2005/01/19
(Wed)
 Nは役所訪問。
 玄関マット屋さん来訪。
 LCの開発作業。
 PS社H氏より昨日のパソコンの件、初期不良の可能性大とのショップの見解との連絡。
 OT社S氏より電話。今後の打合せの件との事なのでNU社の件かと思いNに廻す。N U社以外の打合せもあるとの事で明日にご来訪予定。
 IC社W氏より本日の面談の話。追加で合流する方がいらっしゃるとの連絡。
 IC社W氏、KE社K氏、NDのF氏来訪。
 面談中にPS社H氏よりDVDからCD化の作業の件で問合せ。W女史に対応を依頼。
 夕刻より『さざんか』にてW氏、K氏、F氏、O氏、W女史と飲み会。本日の面談はい つのまにか新年会に変更されていたらしい。二次会『カラオケ』、終電間際で散会。
 (05/01/29記)
2005/01/18
(Tue)
 PS社H氏より電話。午後にサーバーの搬入予定とする。
 L社U氏より電話。RG用の仕上り予定の件と次期開発予定の案件について。
 LCの開発作業。
 From Mr.**(****××)TEL。融資。お断り。
 RC社O氏来訪。渋谷で打合せ予定がありついでに立寄られたとか。新年の挨拶と卓上 カレンダをいただく。打合せ後のお誘いがあるがH氏が来訪予定なので無理。
 PS社H氏、HR氏来訪。パソコンの搬入と組立て作業。DVD装置が無いので最新O Sのセットアップが出来ないことに気づく。CDに入っている別のOSで機器のテスト。 電源回りが不調の様子。一旦持ち帰ることになる。
 夕刻はそのまま『さざんか』にて反省会。H氏、HR氏、W女史。不在中に電話が1件。

 「マイルドセブン」の巻紙に機械油が付着している不良品が見つかったため、混入する 恐れのある約10万箱を回収するとのニュース。付着した油は微量で「間違って吸っても 油で健康に害が出ることはない」とJTは説明しているとのこと。なるほど、タバコその ものよりは機械油の方が無害らしい。
 (05/01/29記)
2005/01/17
(Mon)
 昨晩会ったO氏にOB会の準備会の日程について確認用にメールをしておく。折返しお 礼メールあり。
 社内喫煙行動指標メモを作成してみる。
 IC社より案件情報メール。転送済。
 今年届いた分の年賀状を回覧する。
 PS社H氏より電話。画像の圧縮変換の話など。

 「にほん語観察ノート」井上ひさし・中公文庫 4-12-204351-4 (5007)
 孫引きとなりますが、自分がどの程度の語彙数(感嘆語や固有名詞をのぞく)を知って いるかを推定する手法があり、NTTコミュニケーション科学基礎研究所というところが 「語彙数推定五〇問」というものを公表しているそうです。全部で50個の語彙が並べら れていてどこまで(何番目まで)の語彙を知っているかでその人の総語彙数を推定すると いうものです。この本に並べられた語彙は以下の語彙。
 1:チャンピオン、2:祝日、3:爆発、4:ライン、5:さつま芋、6:毒ガス、 7:枝豆、8:過ごす、9:朝風呂、10:そもそも、11:見極める、12:香ばしい、 13:本題、14:エンゲル係数、15:泊まり込む、16:預け入れる、17:言い直す、 18:たしなみ、19:英文学、20:はまり役、21:ごろ合わせ、22:労力、 23:忍ばせる、24:勃発、25:宿無し、26:目白押し、27:請負い、28:塗り箸、 29:気丈さ、30:茶番、31:大腿骨、32:術中、33:泌尿器、34:血税、 35:悶着、36:腰元、37:裾模様、38:旗竿、39:かんじき、40:すっこむ、 41:迂曲、42:告諭、43:辻番、44:ライニング、45:輪タク、46:懸軍、 47:陣鐘、48:泥濘、49:釜がえり、50:頑冥不霊。
 50:頑冥不霊まで知っているとほぼ7万語の語彙を保持していると推定されるそうで す。井上ひさし氏は46:懸軍でつまずき、同氏の語彙数はほぼ6万語であろうと推定し ていました。わたしは44:ライニングでつまづきましたので5万語以上ということには なりましたが実際のところはどうなんでしょう。手持ちの辞書で調べてもわからなかった のは、49:釜がえり。Webで検索すると一発でヒットします。何だろうかなどと考える 楽しみの時間もなくなってしまいますね。
 (05/01/29記)
2005/01/16
(Sun)
 IS社I氏よりFAXが届いていた。EQ社の現状で変更したいかも知れない帳票らし い。22日の訪問時に確認すれば良いかの確認メールを出しておく。
 帰りに公園の入口の暗がりで声を掛けられる。OBのO氏であった。斎場の案内に駆り 出されたらしい。OB会の準備会の日程の話など(O氏は今月と間違えていたので欠席通 知を出していた)立ち話を少し。

 「トルーマン・レター」高嶋哲夫・集英社文庫 4-08-747718-5 (5006)
 やはり一日(一晩)で読んでしまう高嶋哲夫の小説。アメリカの大統領の訪日と広島で の平和祈念の催しに合わせるように原爆を落とす決定をしたトルーマンの直筆の手紙が出 てくる。その内容とはトルーマンの全くの個人的な理由での原爆投下の決定の文書であっ た。その手紙の鑑定と沖縄の米兵暴行事件、日本と中国の政治関係も絡みあわせた大サス ペンス。あるかもしれないあってもおかしくないかもしれない話が麻生幾の本を読んだ後 だったので不気味さも倍増した。高嶋哲夫の小説は読んでいると文章としてではなく映像 が浮かび上がってきてしまう。今回は、昨晩に見た仲間由紀恵を主人公としたTVがあっ た。私の頭の中の映像はその仲間由紀恵がこの本の女性主人公になって大活躍してしまっ た。
 (05/01/23記)
2005/01/15
(Sat)
 どこかの高校の先生が、モノクロコピーに裏面から友人の顔写真の透かし入りの偽札を 使って逮捕されたとか。遂に出たと思いませんか。手書きで1万円と書いた紙を渡しても 偽札として逮捕される可能性が出てきました。ここまで来ると真券の一万円を千円ですと いって渡したらそれは千円の偽札となるかもしれないですね。赤瀬川源平氏は昔アートと しての模写紙幣を作成して裁判に掛けられました。この時に確か限りなく似ている模写か ら限りなく落書きに近い模写画像を複数枚ならべてどこからが偽札でどこからが紙切れか を司法が判断できるのかとか面白い裁判をしているのを思い出しました。

 「消されかけたファイル 昭和・平成裏面史の光芒Part2」麻生幾・新潮文庫 4-10-121933-8 (5005)
 目次。
 国松長官狙撃事件呪われた悲劇/金大中拉致事件の陰の主役・元自衛隊諜報部員/ 中川一郎怪死もう一つの真実/グリコ・森永事件刑事の追跡16年/ 函館ハイジャック犯人を急襲した対テロ特殊部隊/ 幼児誘拐「吉展ちゃん事件」の眠れる秘話/小渕首相の生死と「国家の決断」/ 日本赤軍ハンター、その壮絶なる戦いの全貌/ 史上最大の医療オペレーション作戦名<デイゴ>/ 歴史余談−赤坂のクラブを訪れたキム・ジョンイル総書記の息子。
 (05/01/23記)
2005/01/14
(Fri)
 W女史、本日も休み。
 IS社I氏より電話。EQ社の打合せの件で御来訪。現在のステータスの確認と、本開 発前の現行システムの一部の開発の予定の件など。22日に初回の全体打合せ予定との話。
 HPのアップ。
 恵比寿ガーデンプレイスクリニックよりN宛に電話。健康診断の件らしいがオプション のこととかか。
 NよりZL社に提出予定の資料の印刷物。思った以上にきっちりと作成してある。私の イメージでは13日の社内打合せに叩き台となれば良い程度に思っていたのである。これ だけ作って一日遅れたからといって怒鳴りつけられるのは割が合わないと思っているかも 知れないが、2、3のコメントだけしておく。
 CJ社K氏より電話。今年初めての電話である。仕事のご依頼かと思ったら2年半ほど 前に開発した案件のフォルダをお探しとか。
 IC社W氏より派遣要員探しの電話。
 NよりCJ社A氏宛にIN社の見積提示のメール。
 (05/01/23記 05/01/25訂)
2005/01/13
(Thu)
 W女史から風邪気味なので休みとの連絡。まさか知恵熱では。
 ZL社を訪問したときに資料の提出予定を13日に出来るかと依頼されていたのでNに 確認すると作成していないという。「間に合ったらで良い」とのことだったので本日作成 して明日にでも送付予定というのでカチンと来てしまう。それならそれで事前に予定日を 自分から申し出てくれ!指摘されるまえに報告!当事者意識と積極性を求める。ZL社M 氏に電話。本日は間に合わないことのお詫びをするも、M氏も本日入手についてはさほど 強い希望では無い様子である。私一人が勝手にいらいらしているだけなのか。
 L社U氏よりメール。RG用の帳票の仕様確認。回答済。
 IC社W氏より電話。「KE社K氏との面談日の確認はいつだったか?」というので、 「確認日した日は12日」と答える。「昨日ではないか!」というので「確認した日は1 2日で面談日は19日」と答える。忘れてしまったらしい。

 NHKで山古志村の特集番組を放映していた。集団避難から仮設住宅に入らずに柏崎の 酪農農家への出稼ぎに行く人に餞別を渡す老婆の姿に田舎の人の律義な近所付合いと別れ の切なさとを感じて思わず胸が熱くなる。「ばあちゃんも、たっしゃでいやいやれ!(達 者でいてください)」と。
 (05/01/23記)
2005/01/12
(Wed)
 W女史よりZL社へ仕様確認のメール。メーリングリストにも同報されたので、ご担当 者の回答がメーリングリストの投稿承認に引っ掛かった。同業他社の前回の開発メンバー も参加したままになっているので邪魔になるかもしれない。
 PS社H氏に、当社に届いているレンタルサーバーのDMメールなどをWebbyPrinで転 送しておく。
 IC社W氏より電話。1月19日にKE社K氏と一緒に恵比寿で面談したいとの事。了 承。
 OA社W氏よりお誘いメール。本日は早目に帰る予定と今週は検収待ちのスタンバイ状 態なので無理との返事を出しておく。何故早目に帰る予定かというと、非喫煙(禁煙では ない)規則を作って一人でひそかに勝手に実験中。本日はその初日、そのせいで少し気持 ちがそぞろ状態なのである。出社して退社するまでにタバコは朝1本、昼1本で済ませる。
 From Mr.**(****)TEL。お断り。

 「封印されていた文書 昭和・平成裏面史の光芒Part1」麻生幾・新潮文庫 4-10-121932-X (5004)
 目次だけ転記。
 アメリカ同時多発テロ−封印されたはずの文書/ 三菱銀行事件犯人「梅川昭美」VS大阪府警捜査第1課/幻のオウムVS自衛隊治安出動/ <あさま山荘銃撃攻防>未公開資料の全貌/ ホテルニュージャパン大火災埋もれたままの消防隊六百七十七名全記録/ 特捜部VS田中総理知られざる密室の攻防/ ペルー日本大使館公邸事件存在しなかった「国家の決断」/金丸逮捕劇の知られざる真実/ 下山事件50年目の解決/ベレンコ亡命で第3次世界大戦への悪夢/ 北朝鮮「進入船」を迎え撃った緊迫の8時間。
 (05/01/23記)
2005/01/11
(Tue)
 L社I氏よりLCの件についてのメール。
 L社U氏より電話。先日RG社を訪問してヒアリングした要望等についての改造予定に 付いて。I氏は腰痛でダウンらしい。メールでお見舞をしておく。後刻に御自宅よりお礼 とLCの先方の改造予定についての話など。
 MS社よりメール。失礼千万なメールを送付したことに気づかれたらしい。
  Subject: 誠に申し訳ございませんでした。_:_ISV(アプリケーション開発)向けアンケート
  Date: Mon, 10 Jan 2005 18:43:50 GMT
 ・・・
 該当E-mailは、全世界同時に弊社のアメリカ本社から直接配信されております。その際に、 英語メールの件名 "Reminder: Please provide your survey feedback - M******** ISV Survey available until January 9" をアメリカ本社が機械翻訳し、マ******日 本法人に確認を求めないまま配信してしまった為に、このようなミスが発生してしまいま した。
 ・・・

 From Ms.**(****)TEL。****グループ、お断り。
 PS社H氏より電話。来週中にサーバーを設置予定とセットアップ手順の具体例につい て。
 W女史が先日訪問したZL社の議事録を作成してくれたので読合わせと具体的な予定に ついての打合わせ。

 受験シーズンでゲン担ぎのお菓子等が売れているらしい。ダイエー碑文谷店では専用コ ーナーまで作って販売しているとのニュース。どんなものかというと、「キットカット= きっと勝つ」、「キシリトール=きっちり通る」、「コアラのマーチ=寝ていても木から 落ちない」、「カール=カールの前にウを付けたパッケージ」等々らしい。会社の裏に坂 内という喜多方ラーメンの店がある。便乗して「きたかった(=来た、勝った)ラーメン」 とか宣伝していないかと思ったがないですね。合格した人には「来た、勝ったラーメン」、 不合格の人にも「来たかったぁ(泣)ラーメン」とか。シーン。坂内さん、来年は是非と も!
 喜多方で思い出したついで話。
 鉈(ナタ)というのをご存知か。 短くて、刃が厚く幅の広い刃物。薪などを割りさくのに用いる。 (小学館国語大辞典)という刃物である。手で握る部分(柄)は大きい包丁の柄 のような形状である。刃の根本は日本刀の形状で柄に差し込んだ部分を固定するように穴 が空いていてその穴に柄の外側からも金属が挿してあり刃が抜けない様になっている。ま た、柄の先端は刃がぐらつかない様に鉄の輪(タガ)で囲まれている。「喜多方で買った 鉈(ナタ)はなぁ」私が小学生の頃に星甚衛先生が言った駄洒落、「喜多方で買った鉈は なぁタガが緩くてなぁ、振るとこういう音がするんだ。キッタカッタ、キッタカッタ」。 シーン。
 (05/01/23記)
2005/01/10
(Mon)
 上の子供は成人式。どこから調達したのやら真赤な羽織に縦縞の黒藍色風の袴のいでた ち。通りは参加する若者の異形風体がひしめいている。欽ちゃんの仮装大賞に比べればさ ほど驚くこともなし。
 マサイチから自分で発行している新聞と正月に朝日新聞に載った記事の写しが郵送され てきた。郵送されてきたが最近はみなさん、郵便ではなくてクロネコメール便とかいう仕 組みを使用しているらしい。切手を貼る位置にはバーコードの付いたシールが貼られてい る。こういう個人宛の封書等は切手とスタンプなどがあるとうれしいな、風情があるなと 思うのは私だけでしょうか。クロネコさん、集荷場毎の地方色豊なシールとか作って下さ いませんか。
 S生命S氏より手帳入りの新年挨拶の封書が届く。これもクロネコメール便。来年あた りからは年賀状もクロネコメール便になってしまうのだろうか。
 (05/01/23記)
2005/01/09
(Sun)
 日録記載無し。思い出せもせず、忘却のかなた。
 (05/01/23記)
2005/01/08
(Sat)
 L社I氏よりLCの件の問合せメール。内容が理解できないので判断資料の送付依頼を 電話とメール。ビューアの振舞いに付いての問合せの回答。
 From *****TEL。お断り。
 HPのアップ。

 「歴史と風土」司馬遼太郎・文春文庫 4-16-710575-6 (5003)
 司馬遼太郎の語りおろし、座談の名手。
 (05/01/23記)
2005/01/07
(Fri)
 NよりCJ社Y氏宛にメール。年末に依頼されていた案件が受注されたらしい。
 あてにならない案件一覧分を作成して削除。社内MLに確認用にアップしておく。
 午後はN、W女史とZL社訪問。JKの打合せ。全体のスケジュールと優先度の確認な ど。
 L社I氏より電話とメール。大阪の客先にいらっしゃるらしい。照会系のプログラムが 落ちるとのこと。テーブルの改訂はしてあるとの事。原因はテーブルしか無いのでそれの 送付を依頼するが画面ダンプが届く。再度電話で送付依頼。やはり、12月20日と全く 同じ現象。前回のメールを引用して送付しておく。
 TG社U氏より電話。本日のZL社の打合せの件と最優先開発依頼部分の確認。
 NMKのS氏よりOB会の準備会の次回の開催日についてのメール。参加予定の旨と分 科会一覧のEXCELを一部追記して送付。
 NDのT氏より新年挨拶メールがAsahi-net側に届いていた。

 「[真珠湾]の日」半藤一利・文春文庫 4-16-748312-2 (5002)
 (05/01/14記)
2005/01/06
(Thu)
 L社I氏よりメール。昨日の問合せの回答。それでも具体的な再現手順が解らず。
 L社U氏よりJRKのログ等のメール。想定される原因に付いての回答メールを差し上 げる。
 OA社W氏より電話。近くにいらっしゃるとの事で来訪。同業者の話と協業の話など。
 L社U氏来訪。明日に長野件RG社訪問予定との事での事前打合わせと構想に付いての 擦りあわせ。後刻に再度問合せあり。回答済。
 LCの件、色々触ってみてやっと挙動不審となる動きを再現できた。改造してI氏に送 付する。昨年の11月中にも発見できていた筈の内容である。I氏宛に電話をするも既に 外出中とか。
 大学の先輩で弁理士兼著述業のHB氏より電話。HB氏は職業柄か自分の名前を先に言 わない。「私です」と答えると「本人ですか」と確認してから「HBです」という。Nテ ィの掲示板が閉鎖される予定であるらしいこととパソコン通信の終焉についての資料を探 していらっしゃるとかで掲示板等のログを持っているかとのお問合せ。昔のログはフロッ ピーディスクあたりを捜せば見つかるかもと答えておく。
 明日に訪問予定のZL社の事前打合わせ。
 W女史より前回ZL社に訪問して入手した資料で計算が合わないとの指摘。その時の説 明もあくまでサンプルかも知れないので具体的な数字を作ってみて手計算の値を記述させ てその上で計算式を明示する。
 (05/01/14記)
2005/01/05
(Wed)
 MS社より変なタイトルのメール。
  Subject: メモ:_あなたの調査のフィードバック-_1_月9_日まで利用できる*** ****のISV_の調査…を提供しなさい
  Date: Tue, 04 Jan 2005 20:11:35 GMT
 MS社に命令されなければならないような契約をしていたかな。いつも発信されるアド レスであるが、これもフィッシングの一種なのかと疑ってしまう。挙動不審なメールであ る。アンケート依頼のメールは時々届くが、オンラインで接続して10分も掛るアンケー トに答えている人っているのだろうか。
 N宛に年末の年賀状購入等の精算処理と仮払い金の申請メモ。
 LCの統合処理部分の構想と設計作業。
 L社I氏よりLCの照会系が挙動不審な動きがするとのメール。再現できないので再現 操作の問合せをしておく。
 L社U氏よりJRKの質問メールと電話。年始の処理で挙動不審な動きがあったらしい とか。回答済。
 From Mr.**(****)TEL。お尋ね。「ジン様はどちらの新聞を取って いらっしゃいますか。」「日経関係です。」「ありがとうございました。」??N件の事 件で不買運動でも起きているのだろうか。これも挙動不審に思える。
 帰宅後にOA社W氏、L社U氏より電話あり。
 (05/01/14記)
2005/01/04
(Tue)
 本日より仕事始め。
 OA社W氏、ZL社M氏等より新年挨拶メール。
 一部の年賀状の当社の住所が違っているのを見つける。調べてみると一昨年末に出した 年賀状の差出人住所欄が間違っていた。
 明日(5日)は休暇予定となっているW女史も出社していない。正月の立会でトラブル でもあって駆り出されたか。
 本日はお断りの営業の電話も無し、やる気も起きないので半日ほどうだうだしてからさ っさと帰る。
 帰った後でOA社W氏より電話があったらしい。
 (05/01/08記)
2005/01/03
(Mon)
 年賀状の整理など。
 朝日新聞福島県版を見ると、古民家の解体と再生の記事「マイスイートホーム/(1) −1 古民家」で小林マサイチが載っているのを見つけた。
 (05/01/08記)
2005/01/02
(Sun)
 KさんのHPの旧暦表記が一日ずれていたので指摘のメールをする。指摘ついでに年号 等のホームページを参照していて気づいた。本ホームページのメインページの皇紀表記は 500年間違えていた。慌てて改訂しておく。皇紀は西暦に660年加算するだけですの で簡単ですね。その簡単な足し算を間違えていた。
 (05/01/08記)
2005/01/01
(Sat)
 山本さんよりメール。旅館大和屋を当社の指定保養施設としましょうという申し出への 回答。満室で20名程度なので会社がそれより大きくならないうちに社員旅行をすべしと の旨。
 HPのメインページの背景色を替えてみる。この背景色は昨年の秋頃よりNHKのHP の背景色と同じにしております(暴)。

 「力道山がいた」村松友視・朝日文庫 4-02-264297-1 (5001)
 (05/01/08記)
 
 
 
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