Japan Intelligence Network 
  きまぐれりれき2005年04月   履  歴 業  務 戻  る
「お断り」
掲載者の意図以外の検索対象となっているようです。
営業電話応対記録「お断り」部分を削除してあります。
10/07/29 改訂・・・
2005/04/30
(Sat)
 羽田飛行場で閉鎖滑走路の事を管制官全員(18名だったか)が気づかなかったとのニ ュースあり。変な気遣(きづか)いで全員が気づいているのに気づかない振りをするとい うのは日常生活でもままある事ではある。プロ意識の無い気遣いはそれはもう気違(きち が)いというべきではないだろうか。

 「戦中派天才老人・山田風太郎」関川夏央・ちくま文庫 4-480-03433-1 (5057)
 山田風太郎氏の晩年の数年間をインタビューした。ここまではドキュメンタリー。で、 それを元に山田風太郎氏の発言内容は一切の改竄をしないで、関川夏央氏が切貼り入替え 再構成(つまり編集ですね)して創作したというインタビュー小説。

 「ごはん通」嵐山光三郎・平凡社ライブラリー 4-582-76359-6 (5058)
 ごはん(米を主とした食べ物)についての蘊蓄本。著者は山形県の秘湯でカンヅメとな って百冊以上の資料を駆使したと後書きに書いてあり確かに各処に引用の文章が散りばめ られている。が、この資料というのは著者の贋作資料のような気がする。贋作資料にして も恐ろしく念入り(資料が全部現代文であるところがあやしい)。本物の資料だとすると 嵐山光三郎氏は恐ろしい博覧強記。どっちにしても面白いがいったいドッチなんでしょう。
 (05/05/07記)
2005/04/29
(Fri)
 Nが出社している。
 SK社I氏よりメールが届いていた。方向転換があり市販ソフトを採用することになっ たので発注に至らずとの内容。初期にFAXで入手した資料は返却すべき資料かの問合せ と後学の為に市販ソフトの名称等をお尋ねするメールを差上げる。折返しレスあり。
 面白そうだったので小間物の関数を作って構想を練っていたりと事前に準備(当方の勝 手な作業ということであるが)したりしたので思考を中断される感じがしてがっくり、め げる。余裕があれば基本部分を作り上げてしまってフリーソフトにでもしたいくらいに残 念である。気分的には、けぃゆぅえすおうである。
 今月はなんだかろくなことがない。連休中に気分転換出来るか。3時頃に帰ることにす る。
 不在中にL社I氏より電話ありとのメモあり。

 JR西日本の大人災以来、各地で列車のオーバーランが連続して発生しているらしい。 運転手の気分的な緊張感も勿論あるでしょうが、今までの列車停止位置への正確な停車と いうのは、ひょっとしてクルマのドリフト走法による車庫入れ(この間テレビでゲームと して放映していた)のようなのりの技で止めていたその技が封じられたからオーバーラン しないと止められなくなったのではないかと思ってしまう。

 「ぼくはオンライン古本屋のおやじさん」北尾トロ・ちくま文庫 4-480-42067-3 (5056)
 (05/05/04記)
2005/04/28
(Thu)
 昨日より、NMKのS氏をはじめ数名の方からOBのYK氏が11日にお亡くなりにな られ、そのYK氏を偲ぶ会の案内メールが届いている。が、当方はYK氏の面識が無い。 関連する方に送付するにもどの様な方々に送付したら良いかも思い付かないので転送も差 し控える。
 TG社U氏より電話。ゴールデンウィーク中の体制についての問合せ。ZL社の月末処 理にぶつかることを心配していらっしゃるらしいのとU氏御自身も北海道に帰省との事で 連絡網を確認されたいらしい。当方はカレンダー通りの筈と答える。特にスタンバイの必 要があるのであれば別途料金でスタンバイしましょうと茶々入れ。月末の事務処理の確認 の件も心配されていらっしゃるのでN宛てに確認済でも未確認でもU氏の携帯に電話をす るように依頼。こういう時に限って先方のメールサーバーが不調らしい。
 A社K氏にホームページの感想メール。
 先日訪問のEQ社の打合せ議事録を作成、同報でメールする。
 本日は夏日とか。
 毎月発行しているわけではないが、4月度の会社の現況とスケジュール等についてのメ モ発行送付。
 From Ms.**(******の代理店)TEL。マイライン。お断り。
 本日はSK社からの回答日の筈であるが、夕方になっても連絡が無い。恐らく芳しくな いのであろうと想像される。はらはらして待っているのも癪なのでさっさと帰ることにす る。
 (05/05/04記)
2005/04/27
(Wed)
 L社U氏、T氏よりメール。JFについての予定事務処理について。
 短期予定表にマーカーで印をつけて記入依頼をNの机の上に置いておく。これでも提出 がないようであれば明日も印刷してマーカーで印をつけて置いておくことにしよう。
 鹿沼のトヨダからメール。連休後半に東京で飲むかとの内容。去年も一度会ったきり。 イガラシ家は子供が小さいときには五月の連休にどこにも行けないので鹿沼に泊りで遊び に行くのが通例だったが、とんと途絶えてしまった。レス済。
 LCの開発作業。データ出力部分の枠だけ作ってみる。
 Nより短期予定表の改訂版の提出。予定のまま(未受注)で放ってある案件があるので 指摘すると没案件らしいとの説明にプチリ。あくまでも未受注状態の予定なので予定通り に行かなかったことは仕方が無いとしてもう一度引いてみる。予定通りでないことに文句 を言うのではなく、近未来の線を自分で引いてみることに積極性とか意志が自ずと現れる のではないのかということなのである。仕掛案件が遅れたときの理由とは別の問題。
 FC社U氏より本社移転の挨拶状のハガキ。U氏も元の会社の先輩のOBで、CS社を 退社後にFC社の社長となられた。U氏から挨拶状をいただいたのも初めててかも知れな い。
 TO社より役員更改と就任挨拶状の封書。社長が交代されたらしいが前の社長も新しい 社長も面識が無い。取締役に連なっている方の3名は知っている方なのでその方々のどな たかが送付して下さったのであろう。
 L社U氏来訪。4月分の事務処理とLCの表現系の構造の話など。
 夕刻にトヨダから再度メール。カズヤも暇してるらしいので一緒にとの事。
 From Ms.**(***)TEL。人材募集。お断り。
 From ******(***の工事代理店)TEL。非通知、迷惑電話、先物営業 等の頻度を下げることの出来る電話機。あ・な・た・の電話が一番の迷惑電話ですから〜!。 お断り。

 毎日のようにJR西日本の事件の事を書いてしまうが、運転手と車掌の馴れ合い?行動 の事については、わたしは04-07-28に地下鉄の運転手と車掌の例で既に書いているのでこ こに備忘として残しておこう。
 それにしてもJRの管理の締付けとかもわかってはいないが、これではまるで運転手は インディジョーンズか電車でGOののりではないのか、と思ってしまうし、親方日の丸の 国鉄の組合時代であれば収入の源泉は国から無尽蔵に引出せたので組合の方も安全第一を 理由(言訳)にしたりして(やり放題の)遵法闘争なりサボタージュも出来ていたろうか らこの様な事故の発生は起こり得なかったのではないかと思ってしまう。
 (05/05/01記 05/05/03訂)
2005/04/26
(Tue)
 昨日のJR福知山線の事故の件。事故というより殺人事件ではないのか。(これを記述 している日付が当日ではないので後出しの書込みと思われるのも癪なのであまり書きたく はないが)JR西日本は本当に置き石と思っているのだろうか。私は初期に置き石と判断 したJRの社員は先頭車両と2両目の車両の存在を知らないで線路を調査をして鬼の首で も取ったと勘違いしたのではないかと思う。

 N宛てに苦言メール。L社T氏宛ての見積をさっさと提出すること。細かいところまで 事前に調べるほどの事でもないだろうと思うのでイライラする。短期予定表の未提出も指 摘する。
 L社U氏宛てにLCの追加テーブル等の枠と仕様を送付。
 玄関マット屋さん来訪。
 IC社より案件情報、転送済。
 NよりL社T氏宛てに見積のメール。わたしが大雑把なのは確かであるが、だいぶ細か いところまで調べている様子である。
 午後になって突然の雷雨。
 LCのデータ生成処理のやり残しておいた機能部分をひねり回してみる。

 「今日われ生きてあり」神坂次郎・新潮文庫 4-10-120915-4 (5055)
 殆ど胡散霧消する(している)かもしれない知覧、特攻基地から飛び立った人々とその まわりの人々の日記手紙遺書の丹念な掘りおこしと聞き取りから細い断片を繋げていった 無名の人のドキュメント。同時代として語れる人はもう殆ど残ってはいらっしゃらないで あろうが、ほんの60年前の日本の姿である。解説は高田宏氏。
 近くに幸島がある。日本のサル学発祥の地なのだが、この島に野生猿の群れを見にきた 若い男女が面白半分、サルたちに火のついたたばこを投げ与えていたという話を聞いて暗 然としてきたばかりだった。彼も彼女も、人間魚雷については知らないだろう。聞かされ ても、「バカみたい」と言うのではないだろうか。(高田宏氏解説より)
 (05/05/01記)
2005/04/25
(Mon)

JR西日本
事故
 EQ社訪問準備、コピー作業等。午後EQ社訪問。打合せ。
 L社T氏よりJFの変更依頼分の画面ダンプ資料のメール。前回に再現出来るかどうか を尋ねておいたので実際に再現(実行)して資料を作成されたらしい。勿論この方がお互 いの検査も確実になる。Nに見積りと先方からの発注確認とその後の作業を依頼する。
 EQ社から戻るとD社T氏MN社K氏が来訪中であった。Nが対応中。OLへの組込み の見積依頼。どうしても予備調査が必要なので、期限をつけた予備調査だけでも発注が可 能かどうかを確認してもらうことにする。
 L社U氏よりメールと電話。LCの4月度の検収分についての確認。数字を確認してN に事務処理依頼。NよりU氏宛てに見積書のメール送付。明細が記述されていないので確 認の為のコメントをする。わたしが依頼時に明細を記述の事と明示した訳でもないので、 まあ通達不備というところであろうが、いつもの作業なので、(当然)気づいても欲しい ところでもある。
 From Mr.***(****)TEL。消耗品等。お断り。
 From Ms.***(******)TEL。お断り。

 ラジオでJR福知山線の事故のニュース。数十名が亡くなっているとか。連結された複 数の車両分をまとめて数えれば航空機よりも定員も多いことになる訳である。空を飛ぶこ とはないであろうが恐いことである。

 「牛乳時代 らも咄」中島らも・角川文庫 4-04-186303-1 (5054)
 (05/05/01記)
2005/04/24
(Sun)
 L社U氏宛てにLCの最新分のプログラム一式の送付。

 出社するとパソコンの電源が入ったままであった。昨日の帰りに忘れてしまったらしい。 生活習慣機能障害か。土日なので灰皿の片づけとかも、まいいかと思う心に隙が出来たか。
こと心ここにあらず状態か。
「心不在焉、視而不見、聴而不聞、食而不知其味、此謂修身在正其心」(礼記‐大学)とある。
  心焉(ここ)に在ざれば 視(み)れども見えず 
  聴(き)くとも聞えず 食(くら)うとも其(その)味を知らず 
  此(これ)身を修むるは其(その)心を正すに在(あ)りと謂(い)う
  ・・知ったかぶっても途中から読み下せないので調べて書いているだけです。

 「生きている人と死んだ人」山本夏彦・文春文庫 4-16-735206-0 (5053)
 (05/05/01記)
2005/04/23
(Sat)
 出社するとサーバーが落ちていた。再立上。
 HPを少しだけ改造。
 W女史より短期予定表の改訂版が提出されている。Nはどうした。また固まってしまっ たのか。
 4月度の社内用メモの作成開始。
 トレンドマイクロの薬害事故あり。

 「世阿弥」白洲正子・講談社文芸文庫 4-06-196394-5 (5052)
 世阿弥の十六部集の原文の読みくだしと白洲正子氏の経験に基づくその解説。「花伝書」 秘すれば花の花とはどういった事かが解る(ような気がする)本です。
 (05/05/01記)
2005/04/22
(Fri)
 IS社I氏よりEQ社用同報メール。来週にも打合せ希望のメール。
 D社Y氏よりメール。さるソフト(OL)にさる機能のアドインを組込みたいとの引合。 OL自体は使用したことが無いことが前提でもよければ面談希望とメールしておく。
 SS社Y氏よりメール。SK社の件。最終決定は連休前まで延期されたとの内容。なん だか先方の方向性が少しずれてきたのか。SK社I氏にはイメージ図を送付する。内容に ついてはご理解いただいた旨の回答あり。
 IS社I氏よりEQ社の訪問日程についての確認の電話。CRの件はEQ社A氏に直接 アクセスすること、全体打合わせは来週月曜日にも開催予定とすること。
 RC社O氏より電話。夕刻にもご来訪予定とのこと。午後に来訪。来週にも奈良の方に お帰りになる予定とのこと。OB会の話など。一旦お帰りとなり夕方に再度連絡をいただ くことにする。
 L社U氏より電話。旧ソフトの機能についての確認など。
 SS社Y氏より電話。SK社の件。
 LCの開発作業。処理の連動部分の構造などを考える。
 W女史より先日訪問のZL社の件の打合せ。Nが仕掛中の部分と既存部分の改造にも波 及するかもしれない点などについての確認。一旦凍結して仕掛った内容なので今回は波及 させない方向で進めることにする。
 改訂用の短期予定表を配布。
 夕刻にRC社O氏より電話。もうしばらく掛りそうなので一旦お断りする。
 IS社I氏よりEQ社A氏の名刺のFAX。A氏に電話をしてCR社の要確認点等のEX CELシートを送付する。その上で打合せをしようとしたのだが、「内容は殆どわかりませ ん」とのメール回答。電話で問合せる気がすーっと薄れてしまう。やる気が失せて当たり 散らしそうな気分。さっさと帰ることにする。
 From Mr.**(*****)TEL。お断り。
 From Ms.**(***************)TEL。お断り。
 (05/05/01記)
2005/04/21
(Thu)
 SS社Y氏より電話。明日が先方からの回答日である。本日はアクセスしないで待つ事 にする。
 LCの開発作業。メニュー系の動きの悪い部分の改造など。
 L社U氏よりメール。昨日に大阪からのテストで送られてくる予定であったデータの添 付。早速仕掛けてテストをするとプログラムが落ちた。項目や桁数などの確認をしてみる。
 さる理由で単独回線でFTPを立てている。一日に数件は不整不正進入の痕跡ログがある。 昨日の夜には集中連続攻撃を仕掛けられたログが残っていた。32秒間に1851行のロ グ。接続しては適当なユーザー名でログインしてひたすら拒否したログである。発生元は 同一アドレス、ログイン回数は462回、1秒間に14.5回の頻度である。ユーザーと して発生させている文字列は以下の文字列。つまり、安易なFTPサーバーを立ててテス ト用に適当なユーザー名を残しておくとハックされるという事である。また↓このような ユーザー名で設定をしてはいけないことと実際には多くのパソコンがこのようなユーザー 名をつけて放ってある事を物語る事例ですね。
  [access] [account] [admin] [administrator] [anyone] [backup] [data] [ftp]
  [ftproot] [informix] [lizdy] [oracle] [oracle8] [pwrchute] [root] [server]
  [sybase] [test] [user] [web] [webmaster] [www]
 IS社I氏より電話。EQ社の件でなかなか進捗しない。来週にも打合せに押しかける 時間を先方にとっていただくことにする。
 L社U氏来訪。LCの打合せ。
 MD社訪問中のW女史より4月分の事務処理とZL社の訪問作業報告メール。
 From Mr.**(*****)TEL。企業年金。お断り。

 「偏食的生き方のすすめ」中島義道・新潮文庫 4-10-146724-2 (5051)
 解説、中野翠。
 (05/05/01記 05/07/30訂)
2005/04/20
(Wed)
 九州で震度5+の余震とか。
 SK社I氏よりFTの理解のイメージの問合せ。回答済。
 SS社Y氏に電話。不在。後刻に電話あり。FTの件、先方の理解内容が違うのであれ ば訪問して説明するかどうかとの話。稟議中らしいので急っつくのも気になる。
 FTの理解図を作成してみる。
 W女史、ZL社訪問。
 HPの記述。
 (05/05/01記)
2005/04/19
(Tue)
 本日はW女史も恵比寿に出社。明日のZL社の訪問準備らしい。
 A社K氏にホームページの感想メールを差上げる。
 IC社W氏より電話と来訪。W女史に弁当を頼んで弁当を食べながら雑談。
 L社U氏よりメール。参照系についての問合せ。レス済。
 Fさん来訪。肩凝りの話、パソコンの工場出荷モードの話、SPAMの話とKO大学の OBの話など。
 SK社I氏よりFTの件の問合せ。どのような構造で問題解決(プログラム)をするの かとの問合せ。レス済。
 From 日本テレコムの代理店。お断り。
 From Mr.**(*******)TEL。2度続けて。お断り。
 帰宅後にSS社Y氏からの電話メモあり。FTの件の私の回答メールの件らしい。

 「マリア・プロジェクト」楡周平・角川文庫 4-04-376501-0 (5050)
 フィリピンで胎児の卵子を移植することによる処女懐妊による出産計画。臓器移植のス ペアとしての人間牧場。小説の前半部分までは現在の医療技術に裏打ちされた(裏打ちさ れているかどうかは私は判断できていないが)ありえているかもしれないという生理的な 怖さとはらはらする面白さについつい引きづり込まれる。後半はお約束ごとのような銃器 の蘊蓄沢山のバイオレンスと戦闘描写の記述。
 (05/04/28記)
2005/04/18
(Mon)
 IC社より案件情報メール。転送する。
 L社T氏よりJFのトラブル回避の為の組込みの見積依頼。お急ぎらしい。どの程度の 改造をするのかと関連案件との関わりについてなどのレスをしておく。
 名刺集めの飛び込み営業来訪。毎年今ごろの季節の殆ど風物詩といってもよいか。「こ のたびこちらの地区を担当になりました」。担当を頼んだ覚えはない。
 From Ms.**(****)TEL。融資。お断り。「新人です」、「新人かど うかは関係ない」、「こちらの地区担当」、「頼んだ覚えはない」。
 SS社Y氏宛にSK社のFTの件の問合せメール。先方からの回答期限は近づいている ことと当初の予定の要員確保スケジュールでよいかどうかを尋ねる。先方への問合せとそ の回答の転送をいただく。今週中には結論の回答が出る模様とのよし。
 FTの表現系の思い付きなどをメモにしてみる。
 L社U氏宛にLCの表現系について確認メール。
 TG社U氏よりN宛てに電話が2度ほど。
 (05/04/26記)
2005/04/17
(Sun)
 NDより契約書が届く。こちらから送付したのが3月1日、契約日付は4月1日付けで あるがどうして今ごろまでひいたのだろうか。人員の問題とか人事異動でもあったのかし らん。
 TKNよりメール。転職先が一つ増えたとの挨拶。
 LCの帳票系の見直しなど。
 息子のYより電話。恵比寿にいるので昼飯を食わせろとのことで会社に来る。昼時をだ いぶずらせてから二人で『香月』でラーメン。会社に戻るのも億劫になったのでそのまま 一緒に帰る。
 (05/04/26記)
2005/04/16
(Sat)
 HPのアップ。
 LCの帳票系の開発準備。

 高田渡さん死去のニュース。北海道は釧路で4月3日にライブの後に倒れて入院してい たとの内容。「自衛隊に入ろう」は代表作かも知れないが、詩人山之口獏作詞の「生活の 柄」などが大好きであった。吉祥寺、武蔵野タンポポ団、先日の本欄で中央線沿線は憧れ と書いたばかりであった。心不全享年56歳。
 少し前の岡田史子氏の訃報もショックだった。1960年代に「COM」という月刊漫 画誌があった。そこには手塚治虫もいた(虫プロが発行していた)が、岡田史子、永島慎 二などの漫画が大好きだった。画風の似ている永島慎二も中央線である。岡田史子氏心不 全享年55歳。
 少し前、と書いたが調べてみると、高田渡さんの倒れた同じ日(4月3日)に岡田史子 氏も亡くなられているのである。合掌。
 社会人になってからのことであるが、会社の知合いの女性の友人に漫画フリークがいる というので岡田史子や真崎守の大事な単行本を貸したことがあった。こちらは貸したつも りだったのだが贈呈されたと勘違いされたのかそれらの本は戻っては来なかった。先方は 忘れてしまっているであろうがわたしは今でもしつこく覚えている。わたしもおたくだっ たのである。

 「コミュニケーション不全症候群」中島梓・ちくま文庫 4-480-03134-0 (5049)
 おたく、ダイエット症候群から説きはじめて現代の低年齢者の凶悪犯罪につながる社会 になってしまったその構造をひも解く。初刊(単行本)の発行は1991年。事態はこの 本の発行時よりも凶悪であり残忍でありますます悪くなっている。解説によると「後のオ ウムの出現を予言していたと思える箇所もあり」という、今となっては前時代に書かれた 本といっても過言ではないかもしれない。
 (05/04/24記)
2005/04/15
(Fri)
 W女史にLCの保守系の追加分の引継ぎ。
 LCの帳票系のボタン操作の仕組みなどを考える。
 ZL社M氏よりW女史に電話。訪問テスト予定となっているがI氏が不在かもしれない との話。来週よりMD社の訪問作業も入っている。相手があっての打合せベースの作業で なければ自分でスケジュールを立てて動いてもらうことにする。
 夕刻は神保町TPTにてOB会の準備会に参加。
 From ******TEL。***のパートナー店。お断り。

 「人生を〈半分〉降りる 哲学的生き方のすすめ」中島義道・新潮OH!文庫 4-10-290036-5 (5048)
 中島義道の文章の中で中野翠氏を誉めている(認めている)段があるが、今度はこの本 の解説自体が中野翠氏である。同じ嗅覚を持つものが自ずと集まるのかそれともつるんで いるのか。最近読んだ本では嵐山光三郎氏と清水義範氏はお互いに解説書きの貸し借りを している事を公言している。が、中島義道氏が解説する普通の本というのはあるだろうか。 みつけたら是非とも一度読んでみたいものだ。
 (05/04/24記)
2005/04/14
(Thu)
 TG社U氏よりN宛に電話。ZL社のサーバーが繋がらなくなったとの現象の発生。い つのまにかに回復したらしい。その時にはインターネットも接続できなくなったらしいと いうので、通信系の外部要因と思われるとコメントしておく。
 PS社H氏より昨日のWeb系の件についてのコメントメールあり。SS社S氏から開発 中?のURL等の情報も届いたのでH氏に連絡する。
 TG社U氏より電話。イベント情報についてのMSのサポート情報のURLを見て、あ るイベントの警告を解除する為にあるサービスを停止する操作をしたいのだが確証が持て ないので見て欲しいとの連絡。Nに引継ぐ。わたしも読んでも確証が持てない。
 PC社I氏より本社移転の挨拶状のハガキが届く。
 LCの改造作業。メニュー系の見直し。

 飛行機にライター持込み禁止とのニュース。ライターが危険物になるからとの事らしい。 危険物を避けるのであれば、ヒトを乗せないのが一番の様な気がする。

 「荻窪風土記」井伏鱒二・新潮文庫 4-10-013408-7 (5047)
 昨年の冬に帰省するときに読もうと思ってナップザックに入れておいた本が先日の花見 でナップザックを使用するときに出てきた。おりしも朝日新聞の夕刊では「中央線の詩」 という連載を掲載中。ここにも井伏鱒二が出てきた。この本の文章の引用も出てきた。S 堂のビルの話や、レコード屋の大竹さんとかの話も出てくる。元の会社の同期のM氏の縁 戚関係の方々かななどと勝手に想像するのも楽しい。大学時代、新潟長岡で過ごしていた がその頃からわたしにとっても中央線沿線は憧れでもあった。
 (05/04/24記)
2005/04/13
(Wed)
 LCの開発作業。
 L社U氏よりメール。テスト環境の準備作業中らしい。LCのテーブル関連図などの資 料を送付しておく。
 SS社S氏より電話。Web系の仕事でPHPで開発したい予算の無い案件の見積が欲しい との内容。話を聞くとフリーのアルバイトにでも依頼するしかないようなご予算である。 予算以外に要員の件でも当社では無理なのでPS社を紹介してみる。
 From Ms.****(***)TEL。ヤフーの検索で上位にリストされるサー ビスの案内。そういうのは嫌い。お断り。

 「武器としてのスキャンダル」岡留安則・ちくま文庫 4-480-03942-2 (5046)
 あの「噂の真相」の編集長の本である。「噂の真相」は月刊誌では「文藝春秋」につぐ 第二位の発行部数であったそうである。最後まで一切の広告収入無しを貫きながらも黒字 のままで廃刊となる。廃刊理由には、強者の為と政治家の為の個人情報保護法に対する抗 議の意味もあるらしい。あの「噂の真相」と書いたがわたしは今まで「噂の真相」は購入 したことはない。すごいらしいとは聞いていたが胡散臭さが先に立って敬遠していた。 「文藝春秋」はといえば実はこちらも購入したことは無いのだ。学生時代には「文藝春秋」 をポーズとして持ち歩く学生はいましたなぁ。
 (05/04/20記)
2005/04/12
(Tue)
 LCの開発作業。
 IS社I氏より電話。EQ社の件。  TG社U氏来訪。Nと同席してZL社のスケジュールの確認。他にもZL社からご相談 があるらしい。あるのであれば今回の決定のスケジュールとは別立てで計画を立てること にする。
 L社U氏宛にLCの参照系の開発本数の確認用の資料をメール。2度ほどメール応答後 に来訪。全体スケジュールのすり合わせと優先度の設定、新メニューの構想などの打合せ。
 From *****TEL。エアークリーナー。お断り。
 From Mr.**(******)TEL。不良債権化した不動産。お断り。
 (05/04/20記)
2005/04/11
(Mon)
 朝は地震で起きる。
 TG社U氏より電話。明日の午後にZL社の件で来訪されたいとの事。納入スケジュー ルの擦り合せの件。
 L社U氏よりLCの電文についての確認のメール。それに合せた改造作業など。
 L社U氏宛に昨日作成した見積をメールする。
 W女史に依頼中のプログラムにテーブルの追加搭載の引継ぎ。
 L社U氏よりLCの現地テストを含めた全体テストスケジュールの同報メール。レス済。 最終テストまでの期間が長いので分納等の事務処理も依頼する。
 TG社U氏よりN宛に電話。ZLのサーバー系の話か。数度の架電あり。
 TG社S氏よりZL社のパソコン毎のディスクトップアイコンのショートカットの内容 についての問合せ。いつのまにか?他のパソコンと同じ設定のものがあったらしい。途中 で変わることがあるのかとの問合せには誰かがコピーでもして設定しない限り変りません と答えておく。
 W女史にLCの開発の標準化基準説明を作成して渡す。
 なんだか体調不良気味で仕事が乗らなくなる。

 恵比寿駅の改札口で前の女性がメトロカードを入れる、続いて私が定期券を入れるとブ ザーが鳴って引っ掛かった。前の女性がカードを2枚入れてその内の1枚が引っ掛かり、 私の定期券もその後方で滞留した。駅員がカードの通路のカバーを開けてカードを引出す。 私のカードを再度挿入すると今度はカードは出てくるが不正状態のブザーが鳴る。カード が一旦入場状態になってしまっているらしい。駅員は「そのままどうぞ!」と言う。「嫌 です。その様な不正状態では入りたくない!カードを元の状態に戻して欲しい。」とねじ 込む。駅員の立っているボックスのところまで行って中の装置をスキャンして元の状態 (正常退場状態)に戻してもらってから、自分で定期券を挿入して入場する。後で冷静に なってからなんであんなに苛立ったのだろうと少し反省する。わたしはどうも無意識の (もしくは押さえつけていた)感情が素直に態度に出てしまうヒトなのであるなぁとしみ じみ思ってしまう。
 (05/04/20記)
2005/04/10
(Sun)
 妻が突然頭痛がするという。ここのところ頭が痛いのはわたしの方だ。
 LCの仕掛予定分の見積作業など。
 HPのアップ。
 桜は既に散り始めている。

 「クダラン」中野翠・文春文庫 4-16-755212-4 (5045)
 (05/04/20記)
2005/04/09
(Sat)
 L社U氏宛に昨晩届いていた問合せメールへの回答メール。
 昨日の事々の件について少し考える。

 「東大生はバカになったか 知的亡国論+現代教養論」立花隆・文春文庫 4-16-733016-4 (5044)
 (05/04/20記)
2005/04/08
(Fri)
 From ***TEL。貸ビル。お断り。
 L社U氏来訪。LCの打合せ。W女史に入力保守系部分の開発とついでにファイルの整 理を依頼する。打合せのまとめ作業。
 NMKのS氏よりメール。昨日の打合せのお礼と名寄せ用の資料を紙に印刷できるかと いう問合せ。膨大になるので印刷は拒否する。代わりに全体を1つにまとめたEXCELシー トを作成して送付した。これに事情の分る人がマークをしてくれればそのマークを数える だけで良いではないか。
 帰宅後にL社U氏より電話とメール。
 (05/04/20記)
2005/04/07
(Thu)
 NよりTG社U氏宛にZL社の納入スケジュールについてのメール。Nより未確定案件 の顛末の調査依頼の回答メール。他人事のような書き方だったのでむっとして、当事者意 識を持って積極的に行動するように苦言メールを出す。
 NT社O氏より電話と御来訪。会社の部署が変わったとかとOBの消息などの話。
 L社U氏宛にLCの開発中の正式仕掛項目についての確認メール。
 本日のOB会の準備会の件でAP社H女史に待合せるかどうかのメールを出すと、本日 の打合せは聞いていないとの事。幹事が別のアドレスで同報したらしい。いずれにしても 別件アポありで不参加との事。
 From Ms.**TEL。法人用融資。お断り。
 N氏より電話あり。話を聞いているとなんだか誤解していらっしゃる。
 NMKのS氏より本日の準備会の開催にについて行き違いがあったとのお詫びの電話と 本日参加の確認。名簿については取りあえず送付してもらう。届いた名簿を全部CSVにし て主要項目を抽出、Accessに入れて名寄せの準備などをしてみる。整形結果をHtmlにして S氏に同報メールをしてから出掛ける。
 夕刻、神田神保町、OB会の準備会に参加。次回の議題と方針などの話。
 (05/04/20記)
2005/04/06
(Wed)
 OBのI氏からAsahi-Net側にメールが届いていた。H社を退職後にNE社に就職した。 自分のアドレス帳を誤って消去してしまったので、皆さんに転送して欲しいとの内容。う ーん、困るのよね。皆さんにといわれても私が思っている皆さんとI氏が希望する皆さん も違うでしょうし。以前はメーリングリストがあったのでそちらへの転送依頼はさほど苦 にはならなかったが。結果として転送依頼の拒否とI氏が思っている皆さんらしい方々の アドレスを一覧にしてご自分で判断されるようにとのコメントをつけて送付する。
 L社U氏に電話。不在である。LCの開発作業を継続。
 From *****TEL。手形割引。お断り。
 From ***TEL。事務所探し。お断り。
 東京は最高気温22.9度、五月下旬の気候とか。
 VB系のメーリングリストに回答の投稿。
 LCの開発環境のローカルPCへの保管。サーバーがどんどん遅くなっている。私だけ が苦になっているのか、誰も言い出さない。どうにかして欲しい。
 NMKのS氏より明日のOB準備会の打合せについてのメール。分科会からの名簿が集 まってきたがその後の処置に戸惑っているらしい。
 (05/04/20記)
2005/04/05
(Tue)
 IS社I氏より電話。先日(2005/04/01)のH女史へのアドバイスのお礼とEQ社への 事務処理について。
 OBのSK氏(紛らわしいのでS氏→SK氏に変更)より電話。OB会の話が出ている ことと外字についての問合せ。
 LCの今回追加改造分のまとめと見積資料作成。L社U氏にメールにて送付。
 NT社O氏より電話。先日ご来訪されたいとの件で何時ごろがよいかとの連絡。電話を 下さってわたしが在席中ならいつでもよいですと答えておく。
 TG社U氏より電話。ZL社の納入スケジュールの件と練習環境の仕組みについての提 案をして欲しいとの連絡。Nが作業中のものなのでNに納入スケジュールの作成と提出依 頼。全然心配はしていないがNの進捗度数が分らない。奥床しいというかなんというか。
 SS社Y氏よりメール。SK社から連絡が来ているかとの問合せとOB会の話が別の筋 からも入っているとの問合せ。SK社からは当方には連絡が入っていないこととOB会の 話はわたしも準備会で招集されていることをお伝えする。
 メールが繋がらなくなる、ホームページのアップロードも出来なくなる。夕方なので、 サポートも繋がらない。しばらく待ってから繋がった。
 NよりTG社U氏宛にZL社の練習環境についてのメモメール。スケジュールの方はど うした、と思うがじっくり考えているのだろうと解釈してじっと我慢。

 夕焼けの恵比寿の空に渋谷方面に向けて大きな飛行機雲。都立大学に行くとちょうど真 上から南方に向けてやはり大きな飛行機雲が見えた。特に記すべきことでもないが気にな ったりする時節柄。
 (05/04/16記)
2005/04/04
(Mon)
 HB氏のホームページの改定案内がメーリングリスト状態でHB氏以外の差出人から届 いた。ホームページの更新の都度お知らせします、という案内である。第三者からの定型 メールなどは不要であり迷惑であると返事を差上げる。折返しHB氏よりシステムを改訂 することにする、ついては案内は要らないかとの仰せ。HB氏の手打ちの文章でHB氏が 発信されるのであれば喜んでお受けすると答える。日常的に参照している人にとってみれ ば失礼な案内ではないのかと思う。
 L社U氏宛にLCの件でメールの往復。LCのまとめ作業。
 From Mr.**(******)TEL。お断り。
 広尾の××ですという、浅野家との間違い電話。
 IC社より案件情報。転送メール済。

 「迷走熱」中野翠・文春文庫 4-16-755201-9 (5043)
 (05/04/15記)
2005/04/03
(Sun)
 3月度までの実績数字が出来ているようなので眺めてみる。この調子で延びていくと5 月あたりは大変ではないのかと気づく。成績が伸びるのではなくて仕事(検収)が延びる ことの話である。
 L社U氏よりLCの件のメール。
 LCの項目のまとめ作業など。
 花見に参加されたイシカワさんから写真が40枚ほど届く。

 「藝 その世界」永六輔・文春文庫 4-16-713207-9 (5042)
 (05/04/13記 05/04/15追)
2005/04/02
(Sat)
 桜はまだいまいちの様子であるが、本日は谷中墓地で先輩の浅井さんの墓参りを兼ねた 花見の会である。本日もどうも腰のまわりが怪しい感じ。昨年と一昨年は不参加だったの で当日キャンセルではますます具合が悪い。ナップザックに枕を入れて出掛ける。これは 現地で自分専用の座布団代わりにするためである。十数名が参加。人出もさほどでもなし。 毎年花見会場から続いて二次会三次会と続くのだが、腰痛が恐いので一次会だけとする。 大先輩のイシハラさんと東京駅まで一緒に電車に乗る。別れてから眠りこけたのか気づい たら東神奈川駅であった。日も暮れている。山手線に乗ったつもりが京浜東北線だった。
 品川、恵比寿、中目黒と戻ってきて東横線で帰る。その時刻もまだ酔っていたのか、優 先席で携帯電話をしている若者を指差して移動させたのを覚えている。
 以前には駅員に「守らせるつもりもないシールを貼るな!」とからんだこともあったこ とまで思い出してしまった。
 (05/04/13記)
2005/04/01
(Fri)
 フジツーの経理部というところから電話。
F1.東京三菱銀行本店から31日付けでみずほ銀行武蔵小杉支店に振込みをし ていないか?
J1.していない。が、どうして当社とわかったのか?
F2.通帳に社名が載っていたのでわかった。
J2.社名だけでどうして当方の電話番号がわかったのか?
F3.インターネットで検索してみつけた。ソフト会社なのでもしかしてと思っ て電話してみた。
J3.担当者が未出社なので確認はしていないが、当社からではないと思うが、 お互いに気持ちが悪いので、顛末については知らせて欲しい。
F4.諒解です。失礼しました。顛末については連絡致します。
 しかしその後に顛末の連絡もご迷惑のお詫びもなにもない。(05/04/13現在)
エイプリルフールのいたずら話だったのか、、。

 ST社M氏よりメール。携帯の開発をしているかどうか、あり・なしで連絡願いたし、 との内容。なし、と返事しておく。
 FTの主要計算部分の計算方法などを考えてみる。
 From Mr.**(*********)TEL。*****の名前でお断り。さ すがに元の関連会社。すんなり引き下がってくれます(笑)。
 W女史よりZL社の仕様についての確認。
 LCの照会系まわりの改造作業。
 L社U氏来訪。LCの打合せ。
 IS社I氏とH女史が来訪。H女史が出向いている会社でエクセル等での統計資料作成 の作業をしているが解らないところがあるので考え方を教えて欲しいとのご相談。2時間 ほどお教えする。只というわけにはいかないでしょうから何らかの見返りはあるのでしょ う(笑)。

 「ウテナさん祝電です」中野翠・新潮文庫 4-10-119911-6 (5041)
 (05/04/13記)
 
 
 
もどる

気まぐれリンク

Site Map