[スレッド]オペラ鑑賞話から始まる毒舌憲坊の薀蓄

今は無き、さる某外資系の会社の同窓会のHP
NX社のナカムラさんが、イタリア紀行を随時連載している
今回は、「夏のオペラ旅行」記である
イタリア紀行6「夏のオペラ旅行」
http://www.ocj-ob.com/topics/travels_in_italy.html#index_6th
これに、S川氏が同報メールでご挨拶したからたまらないことになる
受信者は只ひたすら風がやむのを待つことになる(笑)


    From: S川
    Subject: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Tue, 9 Sep 2008 18:29:40 +0900

       イタリア旅行記も#6まで掲載頂き、楽しみに拝見させて頂いております。

       #1のカーナバルから始まり、リヴィエラ(森進一?)、南イタリア・・・
      未だ見ぬイタリア各地を楽しみに拝見させて頂いております。

       今回は「夏のオペラ旅行」では、円形劇場での生演奏は2000年前に 人間の肉声で演じていた叙情を現在でも引き続き演じているのでしょうね。

       私自身は各地でのリストランテ、バール(酒屋)記事で面白そうな店を HPで検索して食事・酒を夢見ながら一人悦に入っております。

       盛夏も過ぎ、涼しくなってきましたので久しぶりにワインを楽しみながら 面白い旅行記を聴かせて頂けますようよろしくお願いいたします。

       朝夕は涼しくなってきましたが、日中は未だ暑い日が残ってますので お体には十分ご自愛下さい。

    From: Kenchan_at_Home
    Subject: RE: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Tue, 9 Sep 2008 21:01:10 +0900

      S川君、

      一つだけ知っておいてもらいたい:

      私はVeronaとカラカルラ(日本語名「空空」)のような野外劇場でのオペラは知らな いし、知りたくもないが、オペラは常に肉声であって、サラ・ヴォーンや大月みやこ のようにマイクロフォンを前提にしない。

      だから野外劇場でのマイクを使った三大テノールの様な催し物へ高い金を払っていく のは、***一部削除***

      またギリシャ時代からローマ時代(マイクだのアンプだのという無粋なものは存在し なかった)にかけて作られた、円形劇場の音響効果は信じられないほど素晴らしいも のだ。

      かってのイタリア領、現ユーゴスラヴィアじゃないクロアティア
      http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=45.166658&lon=15.499958&sc=15&mode =map&pointer=on
      にあるPula(イタリア語名はPola、***一部削除***
      Rijeka(イタリア語名Fiume)の左下の半島の突端)の円形劇場に行ったことがある が(もちろんO*******の出張旅費で)、静かなところで、舞台でなにか普通の声で会 話をしているのが、客席の一番上でもよく聞き取れる。

      そういうわけだから、オペラとか古典音楽の声楽は現在でも2000年前同様肉声が当た り前のことであるということ。

      チャンチャン、

    From: S川
    Subject: RE: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Wed, 10 Sep 2008 08:28:35 +0900

       野外劇場のアドバイス有難うございました。

       2000年前から劇や音楽を大衆(一部の権力者、お金持ち?)に 向けて演奏していた歴史を知るには、やはり現地にて体感するのが 一番なのでしょうね。

       しかし、劇場の上の方でも肉声が聞こえる音声効果を校了考慮した 建築物には恐れ入ります、日本では何故その文化を作る事が できなかったのでしょうか?

       木造建築と石造建築との違いだったのでしょうか? それとも大衆の単位が違ってたのでしょうか?

       「お酒を飲んで酔っ払う」「男女の恋愛」のは同じだと思うのですが。

       世界は広いのですね・・・・

    Date: Wed, 10 Sep 2008 09:44:45 +0900
    Subject: Re: イタリア旅行記#6拝見しました
    From: Jin Igarashi

      >>  しかし、劇場の上の方でも肉声が聞こえる音声効果を校了した
      >> 建築物には恐れ入ります、日本では何故その文化を作る事が
      >> できなかったのでしょうか?

       S川君、
       君は先日の「横浜能楽堂」で、ナニを見ていたのだね。

    From: Kenchan_at_Home
    Subject: RE: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Wed, 10 Sep 2008 09:41:26 +0900

      木造建築と石造建築の違いは大きいでしょう。木造建築では「音を響かせる」(専門 語では「残響」resonanceといいますが)ことが甚だ難しいでしょう。

      キリスト教文化では、おそらく4世紀ごろからだと思うが、石造建築物の特性を利用 して、残響の長い教会を作っています。MilanoのDuomoやInnsbruckの聖Thomas教会な どどのヨーロッパの教会も、残響を意識しているとしか思えません。後進国や未開発 国の教会はそんなことはない。

      これは、合唱とかオルガン、はたまた牧師の演説が残響を持ってそれを聴く人たちを 包み込み、あたかも牧師が行っていることが唯一の真理であるかのごとく錯覚を起こ させ、催眠術的効果を発揮するのに効果がありました。

      行ったことはないが、BerlinのKarajan Circusと呼ばれるベルリン・フィルの演奏 会場では残響が大きいため「咳をすること」が禁止されているとのことです。これな ど所謂Karajan magicに貢献しているでしょう。

      日本で建物の音響のことを考えたのは、おそらく戦国時代で「鴬張りの廊下」(誰か が歩くとキュッ、キュッと鳴る)くらいではなかろうかと愚考する次第です。

      仏教では、聴覚的効果より視覚的効果を狙ったようで、今度当然のごとく世界遺産を 落選した平泉の金色堂(大乗仏教のキンキラキン思想の権化)とか高野山の根本大 堂、あるいは東寺の金堂や講堂のようなものに、催眠術的効果を狙ったものがみられ る。しかし、キリスト教の聴覚的催眠効果はペテン師のものであり、仏教の視覚的効 果の狙いは漫画にすぎない。高野山の根本大堂に足を踏み入れた時、思わず噴き出し てしまったくらいだ。

      私は空海は尊敬している。それは宗教者としてではなくて、密教(=大乗仏教)とい う当時支那で流行っていた新興宗教を利用して、金集めのビジネス・モデルを作り上 げたビジネスマンとしての尊敬である。このビジネス・モデルは華道、茶道、果ては 暴力団に至るまでアプライされて今日に至っているのだ。オンガボキャーベーロシャ ノー、マカボダラバニ・・・

      10年くらい前清水寺の三重塔が243年ぶりに開かれました。特別に申し込んで中 を見たのですが、それはきらびやかながら、人を落ち着かせる雰囲気のもので、好感 が持てました。

      宗教=ペテン論はここまで。

      ところで、VeronaにせよPolaにせよ、はたまたRomaのコロセオにしても、これらの建 築物が完成したのが紀元前であることを考えると、我が国の当時としての後進性はひ どいものであった。

      私は神道の立場から、天皇一家の家系を信じなければならない立場ではあるが、紀元 の年号はやはり信じることが出来ない。神武即位が紀元前660年というのはむちゃく ちゃだ。昔は「年」は十干十二支で数えていたので、60年たてば同じ年号になってし まう。現に古事記にも日本書紀にも神武即位をAbsoluteの年号では示していない。あ とから勝手に660BCとしたわけだ。
      http://blogs.yahoo.co.jp/higashidake/52843471.html
      これらの石造建築物ができたのが、日本の弥生時代なのだから、彼らの先進性はすご いものであった。

      それから
      2000年前から劇や音楽を大衆(一部の権力者、お金持ち?)に向けて演奏していた 歴史を知る
      ではなくて、アリストパネスやソフォクレスなどが活躍したのは紀元前5世紀ころな ので、其の頃から少なくともギリシャでは演劇があったのだ。そしてめくらのホメー ロスがイーリアドやオデュッセイアー(ユリシーズ)を語っていたのは紀元前10世 紀ころ。それらの文明が滅んで、今や当時縄文時代で甕に縄の模様をつけて喜んでい たわが日本民族が繁栄を誇っている。結構なことではないですか。

      あ、また長くなってしまった。

    From: Jin Igarashi
    Date: Wed, 10 Sep 2008 15:56:18 +0900
    Subject: Re: イタリア旅行記・考証

       送受信ログ・・・・
      >>From: Jin Igarashi
      >>Date: Wed, 10 Sep 2008 09:44:45 +0900
      >>五十嵐の発信時刻:09:44

      >>From: Kenchan_at_Home VISTA
      >>Date: Wed, 10 Sep 2008 09:41:26 +0900
      >>五十嵐の受信時刻:09:46

       あぶねぇあぶねぇ、街宣車にぶつかるところだった(((^^;

       ところで、

      >>ところで、VeronaにせよPolaにせよ、はたまたRomaのコロセオにし
      >>ても、これらの建築物が完成したのが紀元前であることを考えると、
      >>我が国の当時としての後進性はひどいものであった。

      1.VERONAのアレーナ(円形劇場)
        「『紀元1世紀』に競技場として建築された」←中村さんwrote

      2.Romaのコロセオ(the Colosseum)
        「『紀元80年』完成のローマ最大の円形競技場.」
        (←プログレッシブ英和中辞典wrote)

       と、あります。
       IHさんは「B.C.80」とか「U.S.O.800」とか彫られているコロセオの定礎 をご覧になられたという可能性はありませんか(((^^;

       奥会津の古文書には、江戸時代に書かれた地誌に「昭和村」という記述があ ります。←嘘です。

    From: Kenchan_at_Home
    Subject: RE: イタリア旅行記・考証
    Date: Wed, 10 Sep 2008 17:25:01 +0900

      うん、厳密にいえばそうだ。

      コロセオはネロの時代だから間違いなく紀元後。

      こういう些細なミスが(たとえ100年以下の間違えでも)、プログラマの優劣につ ながる。

      ところで、これからRomaへ行く人はColosseoの向かいのDomus Aureaはあまりガ イドブックでは大きく扱われていないが、非常に重要な史跡だ。Nero(イタリア語で はNerone)の宮殿だが、実にすばらしい。

      イタリア語のガイド付きだが、単純過去形を知らないと話がわからない。過去はなん でもavere+過去分詞だと思っていると、文献も読めないし、こういうところの説明 もわからない。

      奥会津の古文書は知らないが、小野の小町が清水次郎長に宛てた恋文がこの前Yahoo  Auctionにでていた。

    From: S川
    Subject: RE: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Fri, 12 Sep 2008 14:50:32 +0900

       この前の横浜能楽堂は木造建築で屋根が有りましたが、
      コロセッオの収容人数は相当違うし天井が無いから音声が
      こもらないとおもうのですが・・・

    Date: Fri, 12 Sep 2008 16:11:46 +0900
    Subject: Re: イタリア旅行記#6・能舞台のこと
    From: Jin Igarashi

       (御同報の皆様にはお騒がせ致しますm(_ _;)m)

      >>  この前の横浜能楽堂は木造建築で屋根が有りましたが、
      >> コロセッオの収容人数は相当違うし天井が無いから音声が
      >> こもらないとおもうのですが・・・

       S川君、
       君は前便のメールの、ドコを読んでいたのだね。

       わたしの前便論旨は、
        「劇場」で「肉声が聞こえる音声効果を校了(←考慮!)した」
        文化は、「日本」でも「作る事が」出来ていた。んですよ。

       というコモンセンスを直截(ちょくせつ)に、あからさまに、無慈悲に、否 応無しに、ずばりと、ぐさりと表現したくなかった、ということです。

       屋根の事とか収容人数とか天井の有無については、発言しておりません。
      特に「屋根」については、ドノ屋根を指しているのか不明(後述)。
      その他「音響」事項などについては、IHさんの「能書き」を精読の事((^^;

       仕方が無いのでヒントとして書いておきますが(^^;
       能楽堂内の音声効果を考慮してある構造とは、
       屋根のある能楽堂自体の中に、また屋根のある能舞台があることと、
      その能舞台の三方は開放されていること、正面の松の描かれている羽目板の事 を特に鏡板ということ。などなど。一部不正確(想像)表現あり。このあたり をあたってみればよし。

       これ以上わたしに、爪をとがさせないでおくれ!ハハハ((((^^;

    From: ワット
    Subject: Re: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Fri, 12 Sep 2008 18:39:35 +0900

      IHぎんぽう法師 殿

      ローマの野外劇場、協会の音響のことは、あまりしりませんが、日本でも鴬張りの ほかに日光東照宮の、鳴き龍もあるじゃありませんか・・・。
      東照宮といえば、キンキラキン。キンキラキンといえば金襴手のドンブリ。
      金襴手のドンブリといえば、天丼です。
      正しい天丼は金襴手のドンブリで、エビの頭と尻尾が蓋から力強くはみでていなければな りません。その隙間からほどよく熱がにげ、タレがかかっている米が、グチャグチャにな らないのです。
      とゆうわけで、ギンポウを食わせるテンプラ屋、その二を見つけましたので、おしらせし ます。こんどは、横浜です。

      JR、または横浜市営地下鉄の関内駅から、一分の「**」です。

      TEL:045−681−****、0120−002−***
      おやじに、きいたら、やはり4〜6月で、入荷は不定期、熱心なフアンがいるようです。 どうでもよいけどこの店は、****のかみさんの実家だそうです。テンプラはあげるが、 大舞台では、アガラナイ・・・・・・。

      これから、友人が送ってくれた、根室からのサンマをもちろん、七輪で炭で焼いてくいま す。月もでてきて、ビールのCFみたい・・・・。
      ところで、”一番絞り”はあるけど、二番絞りは、どうなちゃうんでしょうか・・・?

      てなことで、わたべ

    From: Kenchan
    Subject: RE: イタリア旅行記#6拝見しました
    Date: Fri, 12 Sep 2008 20:24:33 +0900

      WAT君、

      情報忝い。

      天丼、しばらく食ってないなぁ。去年の冬(今から2年近く前)、家から20〜30 分のところに白樺湖と言う人造湖があるのだが、そこに白樺湖ロイヤル・ヒルという スキー場がある。難しくないコースばかりなのと、平日はジジーババーは半日120 0円なので、時々行く。ここのゲレ食の一軒の天丼がうまかった。どんぶりからはみ 出すほどの海老天ではないが、それでも3匹の海老天がチンマリオマンマの上に載っ ている。

      汁加減がなかなか侮れなくて、いつも行くたびに食していた。

      ところが今年の冬に行ってみたら、メニューはそのままだったが、天丼だけはなく なっていた。残念。

      海老天といえば、諏訪地域ではセヴン・イレヴンで「海老天にぎり」と言うおにぎり を売っている。都会ではどうか知らないが、時々食べている。ゲレ食の天丼には及び もつかないが、まぁなんとか食って食えないことはない。

      ところで、昨日から東京の家に居て、明日また、森の中へ帰るのだが、何で東京はこ うクソあついのだ。これじゃまるで大阪府クソ教育委員会と同じではないか!(橋下 知事、いいねぇ)

      周りはこれでも涼しくなったとか言っているが、今週は夜の森の中は11℃から12 ℃。これまでは夜、木々を通して月や星を見ながら、短パンでビール(俺は常にアサ ヒ・スーパードライ:名古屋弁では「スーパーどりゃー」)だったが、おとといの夜な んざぁ、スタジャン、長ズボンでウイスキーだった。

      ギンポ、食いたいねぇ。春まで待たなければだめだね。この夏、浜名湖の西の新居町 というところに住んでいるいとこと話したが、最近は浜名湖でもあまり聞かなくなっ たとのことだ。多分、獲れてもすぐ東京へ行っちまうんだろう。

      長野県では魚と言えばわかさぎとやもめ、じゃない、やまめくらいのところだから、 魚には東京時代にはなかった憧憬を抱くようになった。

      今日から毎月第二金曜日は、池袋と言う5分の3は埼玉県の場末で「奈良時代を歩 く」と言う講習を受ける。今日はその第一回目だった。

      来月たまたま奈良へ行く用事があるので、タイムリーでもある。

      ビールの二番絞りと言うのは知らないが、せんじ薬は「二番煎じ」があるが、漢方は すべてインチキと割り切っているので、利用はしない。

      落語のほうには「二番煎じ」と言う有名な噺がある。

      「クソ暑さ、都会はホントに、いやになる」 廃聖 憲坊法師

      チャンチャン

    Date: Sat, 13 Sep 2008 10:02:59 +0900
    Subject: Re: イタリア旅行記・事故麦酒
    From: Jin Igarashi

       こんにちは、五十嵐です。
       ギンポ話で、スレッドを続けるのは勇気がいります(((^^;

      >> ところで、”一番絞り”はあるけど、二番絞りは、どうなちゃうんでしょ
      >> うか・・・?
       ・・・
      >> ビールの二番絞りと言うのは知らないが、せんじ薬は「二番煎じ」
      >> があるが、漢方はすべてインチキと割り切っているので、利用はしない。

       はい、ビールの「いちばんしぼり」は「一番搾り」、当然「一番絞り」も 「二番絞り」もありません。ビールの「一番搾り」の残りかすは、手ぬぐいの 「豆絞り」に使用されます。

      >> 来月たまたま奈良へ行く用事があるので、タイムリーでもある。

       それは、奇遇でございます。
       霞喰らいの五十嵐の、奈良とカスミ草の副読本でございます(((((^^;
       ■カスミ草物語2008「奥会津から奈良へ カスミ草がつなぐ物語」
       http://www.asahi−net.or.jp/ ̄KD5J−IGRS/funny_tale/tale_kasumi_story_2008.htm

       すたこらさっさ。

    From: Kenchan
    Subject: RE: イタリア旅行記・事故麦酒
    Date: Sat, 13 Sep 2008 12:05:53 +0900

      Jin,

      奈良ではギンポは取れんぞよ。その代わり馬と鹿が取れる。




    主な登場人物
      ナカムラさん
        元某外資系1期生。現在もイタリアO社ブランドの商品を扱う会社NX社社長。
        イタリアの現地人よりもイタリアを歩く。オペラとワイン話には一日の長あり、 誠実実直な人柄に引かれる人は数知れず。
      S川/サンドバック
        元某外資系営業社員。今はなき某外資系の同窓会幹事。今回もついついネ タ振りをしてしまう。ついつい寝たふりもできるマンボウ属ヒト科。
      IHさん/Kenちゃん/Kenchan
        元某外資系ソフトウェア統括部長。現在は長野県茅野市で悠悠自適生活。
        超毒舌ホームページとブログはこちら。
        憲坊法師のホームページ
        http://www.geocities.jp/amenotajikaraonomikoto/index.html
        末期高齢者のコンビニ・ブログ 憲坊法師の徒然草
        http://blogs.yahoo.co.jp/higashidake/MYBLOG/yblog.html
      WAT
        元某外資系広報部。ある事情により他社のミニコンを自社新製品としてカバーをかぶせて 色をつけてロゴを作って化けさせてしまった実働張本人。現在は塗り師をしている。
      Jin Igarashi/五十嵐
        奥会津出身、元某外資系ソフトウェア社員。元某外資系子会社に転籍。その時の社長が憲坊法師。 2年で退社、現在に至る。


    ※メール送付時の、誤字脱字は一部校正(構成)しました。
    ※また、一部不適切文言を自己規制で削除しました(笑)
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